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第 6 回 按マ指
医療概論
1 QOL(生命の質)の考え方から最も遠いのはどれか。
  1. 尊厳死
  2. 延命医療
  3. 自然死
  4. 在宅医療
解答 2


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第 6 回 按マ指
医療概論
2 施術者としての倫理について正しいのはどれか。
  1. 施術者主導
  2. 処方せんの交付
  3. インフォームド・コンセント
  4. 患者の要求優先
解答 3


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第 6 回 按マ指
衛生学
3 肥満が危険因子(リスク要因)となる疾患はどれか。
  1. 肝硬変
  2. 精神分裂病
  3. 糖尿病
  4. 自律神経失調症
解答 3


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第 6 回 按マ指
衛生学
4 老人の医療制度について正しい記述はどれか。
  1. 原則として60歳以上を対象とする。
  2. 本人負担はない。
  3. 医療保険からの拠出金がある。
  4. 入院医療は無料である。
解答 3


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第 6 回 按マ指
衛生学
5 感覚温度(実効温度)の測定上用いられないのはどれか。
  1. 乾球温度
  2. 湿球温度
  3. 気圧
  4. 気流
解答 3


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第 6 回 按マ指
衛生学
6 地球の温暖化に関係ないのはどれか。
  1. 二酸化炭素
  2. 光化学オキシダント
  3. 地球の熱放射
  4. 赤外線吸収作用
解答 4


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第 6 回 按マ指
衛生学
7 我が国の公害による健康被害でないのはどれか。
  1. 原爆症
  2. 水俣病
  3. カネミ油症
  4. イタイイタイ病
解答 1


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第 6 回 按マ指
衛生学
8 喫煙が危険因子(リスク要因)となる疾患はどれか。
  1. 糖尿病
  2. 肝癌
  3. 脳出血
  4. 肺癌
解答 4


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第 6 回 按マ指
衛生学
9 日本脳炎の原因となる微生物はどれか。
  1. ウイルス
  2. 細菌
  3. スピロヘータ
  4. リケッチア
解答 1


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第 6 回 按マ指
衛生学
10 逆性石けんによる消毒の対象に適しているのはどれか。
  1. 書籍
  2. 野菜
  3. 汚物
  4. 手指
解答 4


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第 6 回 按マ指
衛生学
11 老人保健法に基づくがん検診に含まれるのはどれか。
  1. 前立腺癌
  2. 大腸癌
  3. 食道癌
  4. 甲状腺癌
解答 2


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第 6 回 按マ指
関係法規
12 公費負担医療が優先されるのはどれか。
  1. 入院医療
  2. 伝染病医療
  3. 老人医療
  4. 退職者医療
解答 2


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第 6 回 按マ指
関係法規
13 按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令について正しい記述はどれか。
  1. 施術所には広告の制限がある。
  2. 施術所には名称の制限はない。
  3. 施術所は立入検査を受けることはない。
  4. 業務停止処分を受けた施術者は、その身分を失う。
解答 1


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第 6 回 按マ指
関係法規
14 医療保険の対象とならないのはどれか。
  1. 薬剤支給
  2. 健康診断
  3. 看護
  4. 入院
解答 2


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第 6 回 按マ指
関係法規
15 施術者が業務停止処分を受ける事由はどれか。
  1. 素行が著しく不良である者
  2. 禁治産者
  3. 罰金以上の刑に処せられた者
  4. 交通違反を犯した者
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
16 線毛上皮を有する器官はどれか。
  1. 血管
  2. 大腸
  3. 気管
  4. 子宮
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
17 外胚葉から分化した上皮を有する器官はどれか。
  1. 膀胱
  2. 心臓
  3. 眼球
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
18 横突孔を有する椎骨はどれか。
  1. 頸椎
  2. 胸椎
  3. 腰椎
  4. 仙椎
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
19 寛骨を構成しない骨はどれか。
  1. 腸骨
  2. 恥骨
  3. 坐骨
  4. 仙骨
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
20 腕尺関節はどの関節に分類されるか。
  1. 蝶番関節
  2. 車軸関節
  3. 鞍関節
  4. 楕円関節
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
21 股関節の屈曲に関与する筋はどれか。
  1. 梨状筋
  2. 小殿筋
  3. 腸腰筋
  4. 大殿筋
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
22 脛骨に停止する筋はどれか。
  1. 長指屈筋
  2. 前脛骨筋
  3. 半膜様筋
  4. 長内転筋
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
23 三角筋の作用でないのはどれか。
  1. 肩関節の屈曲
  2. 肩関節の伸展
  3. 肩関節の内転
  4. 肩関節の外転
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
24 直腸について正しい記述はどれか。
  1. S状結腸に続く。
  2. 腸間膜をもつ。
  3. 輸状ヒダがある。
  4. 結腸ヒモがある。
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
25 気道について誤っている記述はどれか
  1. 後鼻孔は咽頭に開口する。
  2. 喉頭蓋は咽頭と喉頭とを境する。
  3. 気管軟骨は馬蹄形をしている。
  4. 気管筋は横紋筋である。
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
26 腎臓について誤っている記述はどれか。
  1. 腹膜後器官である。
  2. 右腎は左腎より低い位置にある。
  3. 腎門は腎臓の外側にある。
  4. 腎小体は皮質にある。
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
27 子宮はどの部分で腟とつながるか。
  1. 子宮角
  2. 子宮頸
  3. 子宮体
  4. 子宮底
解答 2


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第 6 回 按マ指
解剖学
28 男性ホルモンを分泌する器官はどれか。
  1. 精巣上体
  2. 精管
  3. 精巣
  4. 前立腺
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
29 上大静脈はどこへ入るか。
  1. 左心室
  2. 左心房
  3. 右心室
  4. 右心房
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
30 下大静脈に直接注ぐ静脈はどれか。
  1. 奇静脈
  2. 肝静脈
  3. 肺静脈
  4. 大腿静脈
解答 2


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第 6 回 按マ指
解剖学
31 胸管について誤っている記述はどれか。
  1. 呼吸器の一部である。
  2. 乳ビ槽から始まる。
  3. 腸からのリンパが注ぐ。
  4. 左静脈角につながる。
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
32 錐体路の起始ニューロンが分布する脳の部位はどれか。
  1. 前頭葉
  2. 頭頂葉
  3. 側頭葉
  4. 後頭葉
解答 1


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第 6 回 按マ指
解剖学
33 脊髄後根をつくる神経線維の種類はどれか。
  1. 運動神経
  2. 感覚神経
  3. 交感神経
  4. 副交感神経
解答 2


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第 6 回 按マ指
解剖学
34 仙骨神経叢から分枝する神経はどれか。
  1. 外側大腿皮神経
  2. 大腿神経
  3. 閉鎖神経
  4. 坐骨神経
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
35 眼球に達する光の量を調節しているのはどれか。
  1. 角膜
  2. 虹彩
  3. 水晶体
  4. 硝子体
解答 2


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第 6 回 按マ指
解剖学
36 聴覚器に属さないのはどれか。
  1. 耳介
  2. 鼓膜
  3. 三半規管
  4. 蝸牛
解答 3


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第 6 回 按マ指
解剖学
37 斜角筋隙を通過する血管はどれか。
  1. 総頸動脈
  2. 腕頭動脈
  3. 椎骨動脈
  4. 鎖骨下動脈
解答 4


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第 6 回 按マ指
解剖学
38 腋窩を囲む筋でないのはどれか。
  1. 大胸筋
  2. 棘上筋
  3. 前鋸筋
  4. 大円筋
解答 2


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第 6 回 按マ指
生理学
39 染色体について正しい記述はどれか。
  1. 細胞質内に散在する。
  2. タンパク合成の場となる。
  3. 細胞分裂の際に形成される。
  4. 細胞の活動のエネルギー源となる。
解答 3


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第 6 回 按マ指
生理学
40 肺に血液を駆出する心臓の部位はどれか。
  1. 右心房
  2. 右心室
  3. 左心房
  4. 左心室
解答 2


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第 6 回 按マ指
生理学
41 安静呼気時に起こる現象はどれか。
  1. 横隔膜は挙上する。
  2. 肋骨は挙上する。
  3. 外肋間筋は収縮する。
  4. 腹壁の筋は弛緩する。
解答 1


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第 6 回 按マ指
生理学
42 消化液とそれに含まれる消化酵素との組合せで正しいのはどれか。
  1. 唾液———ヌクレアーゼ
  2. 胃液———アミラーゼ
  3. 腸液———ペプシン
  4. 膵液———トリプシン
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
43 肝臓で生成されない物質はどれか。
  1. グリコーゲン
  2. コレステロール
  3. アルブミン
  4. ビタミン
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
44 単位重量当たり最も多くのエネルギーを産生する栄養素はどれか。
  1. 糖質
  2. 無機質
  3. タンパク質
  4. 脂質
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
45 膀胱収縮を起こす神経はどれか。
  1. 大腿神経
  2. 迷走神経
  3. 陰部神経
  4. 骨盤神経
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
46 糸球体における原尿生成のメカニズムはどれか。
  1. ろ過
  2. 浸透
  3. 開口放出
  4. 能動輸送
解答 1


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第 6 回 按マ指
生理学
47 乳汁産生を促進するホルモンはどれか。
  1. プロラクチン
  2. サイロキシン
  3. インスリン
  4. アンドロゲン
解答 1


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第 6 回 按マ指
生理学
48 神経線維の絶縁性伝導として正しい記述はどれか。
  1. 興奮は両方向に伝導する。
  2. 興奮は隣りの神経線維には伝導しない。
  3. 興奮は飛び飛びに伝導する。
  4. 興奮の大きさは減衰しない。
解答 2


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第 6 回 按マ指
生理学
49 循環中枢はどこにあるか。
  1. 視床
  2. 中脳
  3. 小脳
  4. 延髄
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
50 視床下部の機能として誤っているのはどれか。
  1. 体温調節
  2. 摂食調節
  3. 自律機能調節
  4. 協調運動調節
解答 4


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第 6 回 按マ指
生理学
51 後頭葉にある感覚野はどれか。
  1. 体性感覚野
  2. 視覚野
  3. 聴覚野
  4. 味覚野
解答 2


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第 6 回 按マ指
生理学
52 健康成人のレム唾眠について誤っている記述はどれか。
  1. 眼球が急速に動く。
  2. 心拍や呼吸が乱れる。
  3. 一夜に約20回発生する。
  4. 夢を見ていることが多い。
解答 3


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第 6 回 按マ指
生理学
53 副交感神経の働きで正しい組合せはどれか。
  1. 心臓———心拍数増加
  2. 気管———気管支筋弛緩
  3. 胃———平滑筋収縮
  4. 膀胱———排尿筋弛緩
解答 3


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第 6 回 按マ指
生理学
54 緊急事態に対応するときに起こる反応で誤っているのはどれか。
  1. 瞳孔縮小
  2. 呼吸促進
  3. 血圧上昇
  4. 骨格筋血流増加
解答 1


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第 6 回 按マ指
生理学
55 筋収縮に重要なタンパクはどれか。
  1. ミオシン
  2. アルブミン
  3. トリプシン
  4. ペプシン
解答 1


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第 6 回 按マ指
生理学
56 腱紡錘の伸展を伝える神経線維はどれに属するか。
  1. Ia
  2. Ib
  3. III
  4. IV
解答 2


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第 6 回 按マ指
生理学
57 正常な心筋について誤っている記述はどれか。
  1. 横紋構造をもつ。
  2. 機能的合胞体をなす。
  3. 強縮を起こす。
  4. 不随意筋である。
解答 3


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第 6 回 按マ指
病理学
58 死の判定に含まれない因子はどれか。
  1. 心拍動
  2. 眼球運動
  3. 呼吸運動
  4. 中枢神経機能
解答 2


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第 6 回 按マ指
病理学
59 ビタミンとその欠乏症との組合せで誤っているのはどれか。
  1. ニコチン酸———末梢神経炎
  2. ビタミンB12———悪性貧血
  3. ビタミンC———メルレル・バロウ病
  4. ビタミンK———新生児出血傾向
解答 0


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第 6 回 按マ指
病理学
60 皮膚の循環障害とその症状との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 充血———温かく拍動性である。
  2. うっ血———チアノーゼでむくむ。
  3. 出血性素因———軽い打撲で出血する。
  4. 虚血———しわが消えて硬くなる。
解答 4


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第 6 回 按マ指
病理学
61 免疫不全をきたすおそれのあるのはどれか。
  1. ガンマ線
  2. 紫外線
  3. 赤外線
  4. 超短波
解答 1


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第 6 回 按マ指
病理学
62 再生能力が最も強いのはどれか。
  1. 横紋筋線維
  2. 平滑筋線維
  3. 神経線維
  4. 神経細胞
解答 3


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第 6 回 按マ指
病理学
63 女性に多い癌はどれか。
  1. 喉頭癌
  2. 甲状腺癌
  3. 食道癌
  4. 肺癌
解答 2


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第 6 回 按マ指
病理学
64 奇形が起こりやすい妊娠時期はどれか。
  1. 3か月ころ
  2. 5か月ころ
  3. 7か月ころ
  4. 9か月ころ
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
65 高血圧を伴う疾恵はどれか。
  1. 膀胱腫瘍
  2. 前立腺肥大
  3. 睾丸腫瘍
  4. 腎硬化症
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
66 知能低下をきたす疾患はどれか。
  1. 神経症
  2. うつ病
  3. アルツハイマー病
  4. 精神分裂病
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
67 めまいの原因疾患でないのはどれか。
  1. 中耳炎
  2. 脳動脈硬化症
  3. メニエール病
  4. 慢性鼻炎
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
68 腹痛の原因で適切でないのはどれか。
  1. 腸閉塞
  2. 尿路結石
  3. 急性虫垂炎
  4. 糖尿病
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
69 耳鳴りの原因で適切でないのはどれか。
  1. 外耳道異物
  2. 外耳道湿疹
  3. 中耳炎
  4. メニエール病
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
70 聴診法による血圧測定で収縮期血圧に相当するのはどれか。
  1. 音が聴こえ始める点
  2. 音が最も大きく聴こえる点
  3. 突然音が小さくなる点
  4. 音が完全に消失する点
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
71 気管支喘息発作時の呼吸困難で楽な体位はどれか。
  1. 仰臥位
  2. 起坐位
  3. 側臥位
  4. 腹臥位
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
72 安静時腰痛を特徴とするのはどれか。
  1. 脊椎骨の先天奇形
  2. 骨粗鬆症
  3. 悪性腫瘍の脊椎転移
  4. 変形性脊椎症
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
73 タンパク尿が認められない疾患はどれか。
  1. 前立腺肥大
  2. 急性糸球体腎炎
  3. ネフローゼ症候群
  4. 糖尿病性腎症
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
74 褥瘡の発生に関係ないのはどれか。
  1. 化学療法
  2. 栄養失調
  3. 長期臥床
  4. 片麻痺
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学総論
75 神経痛の起こらない神経はどれか。
  1. 三叉神経
  2. 副神経
  3. 坐骨神経
  4. 肋間神経
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
76 ビタミンとその欠乏症との組合せで正しいのはどれか。
  1. ビタミンA———くる病
  2. ビタミンB1———脚気
  3. ビタミンD———壊血病
  4. ビタミンE———夜盲症
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
77 鉄欠乏性貧血の症状で適切でないのはどれか
  1. 顔面蒼白
  2. 易疲労性
  3. 徐脈
  4. 息切れ
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
78 膀胱炎の症状で適切でないのはどれか。
  1. 排尿痛
  2. 尿混濁
  3. 血尿
  4. 糖尿
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
79 細菌性赤痢で誤っているのはどれか。
  1. 経口感染
  2. 頻回下痢
  3. 粘血便
  4. バラ疹
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
80 先天性心疾患はどれか。
  1. 心房中隔欠損
  2. 僧帽弁狭窄
  3. 狭心症
  4. 心内膜炎
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
81 パーキンソン病の徴候はどれか。
  1. 痙性麻痺
  2. 筋萎縮
  3. 振戦
  4. 感覚障害
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
82 胆石症の症状でないのはどれか。
  1. 上腹部痛
  2. 下血
  3. 発熱
  4. 黄疸
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
83 アレルギー性鼻炎で適切でない症状はどれか
  1. 発作性のくしゃみ
  2. 水様性の鼻水
  3. 鼻づまり
  4. 鼻出血
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
84 視力障害を起こさない疾患はどれか。
  1. ベーチェット病
  2. アレルギー性結膜炎
  3. 白内障
  4. 緑内障
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
85 疾患と検査との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 肺結核———ツベルクリン反応
  2. 気管支喘息———皮内反応
  3. 肺炎———CRP
  4. 肺気腫———白血球数
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
86 心房細動と関係の深い疾患はどれか。
  1. 脳腫瘍
  2. 脳膜炎
  3. 脳塞栓
  4. 脳出血
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
87 慢性関節リウマチの症状で誤っているのはどれか。
  1. 朝のこわばり
  2. 対称性の関節の腫れ
  3. 皮下結節
  4. 指DIP関節の腫れ
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
88 捻挫について誤っている記述はどれか。
  1. 無理な関節運動を強いられたときに起こる。
  2. 関節面の損傷である。
  3. 受傷外力と同一方向の外力により疼痛が再現する。
  4. 急性期には患部を冷やす。
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
89 五十肩(肩関節周囲炎)について正しい記述はどれか。
  1. 肩甲上腕関節の運動制限がある。
  2. 結髪困難は内旋制限による。
  3. 結帯困難は外旋制限による。
  4. 腱板の萎縮はない。
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
90 腰椎椎間板ヘルニアについて誤っている記述はどれか。
  1. L5〜S1間のヘルニアではラセーグテストは陽性である。
  2. L2〜L3間のヘルニアでは大腿神経伸展テストは陽性である。
  3. L5〜S1間のヘルニアではアキレス腱反射は正常である。
  4. 坐骨神経痛は殿部から足部にかけて放散する。
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
91 性器出血を起こさない疾患はどれか。
  1. 子宮内膜症
  2. 卵巣嚢腫
  3. 子宮腟部びらん
  4. 子宮頸癌
解答 12


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
92 誤っている組合せはどれか。
  1. 肝硬変———食道静脈瘤
  2. クモ膜下出血———頭痛
  3. 胃潰瘍———喀血
  4. 急性腹症———胃穿孔
解答 3


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
93 一次救命処置として適切でないのはどれか。
  1. 心臓マッサージ
  2. 気道の確保
  3. 人工呼吸
  4. 輸血
解答 4


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
94 帯状疱疹の好発部位はどれか。
  1. 下顎
  2. 胸部
  3. 前腕
  4. 下腿
解答 2


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
95 糖尿病の合併症でないのはどれか。
  1. 緑内障
  2. 壊疽
  3. 末梢神経障害
  4. 腎症
解答 1


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第 6 回 按マ指
臨床医学各論
96 痛風について誤っている記述はどれか。
  1. 胆石を合併しやすい。
  2. 腎障害を合併しやすい。
  3. 急性関節炎を起こす。
  4. 飲酒により増悪する。
解答 1


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
97 リハビリテーション領域で福祉事務所が主たる役割を担っているのはどれか。
  1. 医学的リハビリテーション
  2. 社会的リハビリテーション
  3. 教育的リハビリテーション
  4. 職業的リハビリテーション
解答 2


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
98 障害における能力低下の評価はどれか。
  1. 関節可動域テスト
  2. 徒手筋力テスト
  3. 日常生活動作テスト
  4. ブルンストーロムのステージ
解答 3


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
99 関節の運動方向と動作との組合せで正しいのはどれか。
  1. 母指の対立———物をつまむ。
  2. 前腕の回内———顔を洗う。
  3. 肩の伸展———手を前にあげる。
  4. 股関節の内旋———あぐらをかく。
解答 1


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
100 正常の歩行周期で踵接地の次にくるのはどれか。
  1. 足底接地
  2. 踵離れ
  3. つま先離れ
  4. 遊脚期
解答 1


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リハビリテーション医学
101 水治療法に含まれないのはどれか。
  1. 渦流浴
  2. パラフィン浴
  3. 交代浴
  4. 気泡浴
解答 2


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リハビリテーション医学
102 脳卒中片麻痺患者の歩行訓練で誤っている記述はどれか。
  1. 立位バランス訓練を行った後に開始する。
  2. 不安定な場合は脚杖を用いる。
  3. 3点歩行ではまず健側下肢を前に出す。
  4. 内反尖足には短下肢装具を用いる。
解答 3


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リハビリテーション医学
103 脊髄損傷急性期の訓練で誤っているのはどれか。
  1. 関節可動域訓練
  2. 残存筋力維持訓練
  3. 呼吸訓練
  4. ねがえり動作訓練
解答 4


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
104 変形性膝関節症で適切でない記述はどれか。
  1. 歩行開始時痛がある。
  2. 関節水腫を起こす。
  3. 大腿四頭筋の萎縮がみられる。
  4. 外反変形が多い。
解答 4


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
105 慢性関節リウマチの温熱療法の効果で誤っている記述はどれか。
  1. 関節の変形が改善する。
  2. 関節の痛みが軽くなる。
  3. 筋のスパズムが軽くなる。
  4. 末梢血管が拡張する。
解答 1


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第 6 回 按マ指
リハビリテーション医学
106 脳性麻痺について誤っている記述はどれか。
  1. 病型として痙直型が多い。
  2. 聴力障害は言語発達を遅らせる。
  3. 異常な運動パターンを示す。
  4. 運動療法の開始は3歳まで待つ。
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
107 体の区分で陽に属するのはどれか。
  1. 腹部
  2. 前腕前面
  3. 下腿内側
  4. 背部
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
108 五行の土に属するのはどれか。
  1. 湿
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
109 聞診で診るのはどれか。
  1. 口臭
  2. 舌の色
  3. 意識状態
  4. 体温
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
110 肝を傷るのはどれか。
  1. 怒り
  2. 喜び
  3. 憂い
  4. 悲しみ
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
111 腹診で腎の臓はどこで診るか。
  1. 臍の上
  2. 臍の下
  3. 臍の左
  4. 臍の右
解答 2


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
112 内因はどれか。
  1. 飲食
  2. 六淫
  3. 七情
  4. 労倦
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
113 虚の痛みはどれか。
  1. 温めると気持ちがよい。
  2. 赤く腫れて痛む。
  3. 冷やすと快い。
  4. 押さえると痛みが増す。
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
114 臓腑の表裏関係で誤っているのはどれか。
  1. 肝と胆
  2. 脾と胃
  3. 肺と小腸
  4. 腎と膀胱
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学概論
115 祖脈でないのはどれか。
  1. 浮脈
  2. 大脈
  3. 遅脈
  4. 数脈
解答 2


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
116 前腕後面正中を通り、顔面に流注する経絡はどれか。
  1. 肺経
  2. 大腸経
  3. 心経
  4. 三焦経
解答 4


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
117 足の経絡でないのはどれか。
  1. 肝経
  2. 脾経
  3. 胃経
  4. 心経
解答 4


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
118 肘に最も近い経穴はどれか。
  1. 郄門【げきもん】
  2. 手三里
  3. 臑兪
  4. 合谷
解答 2


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
119 前脛骨筋上にある経穴はどれか。
  1. 陽陵泉
  2. 陰陵泉
  3. 三陰交
  4. 足三里
解答 4


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
120 第7頸椎辣突起の直下にある経穴はどれか。
  1. 大椎
  2. 身柱
  3. 肺兪
  4. 膈兪
解答 1


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
121 第9肋軟骨付着部の下際にある経穴はどれか。
  1. 中脘【ちゅうかん】
  2. 大横
  3. 期門
  4. 天枢
解答 3


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
122 下肢にある経穴はどれか。
  1. 神門
  2. 殷門
  3. 梁門
  4. 風門
解答 2


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
123 腎経の原穴はどれか。
  1. 太衝
  2. 太白
  3. 太淵
  4. 太谿
解答 4


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第 6 回 按マ指
経絡経穴概論
124 総頸動脈拍動部にある経穴はどれか。
  1. 天柱
  2. 風池
  3. 缺盆
  4. 人迎
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
125 治療原則で誤っている記述はどれか。
  1. 充血に対しては健部誘導法を用る。
  2. 神経麻痺に対しては持続圧迫法を用いる。
  3. 内臓疾患に対してはデルマトームを活用する。
  4. 神経痛に対しては圧痛点を活用する。
解答 2


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
126 片頭痛の対応で適切でないのはどれか。
  1. 誘導を目的とした上肢への施術
  2. ネーゲリーの伸頭法
  3. 圧痛部の持続的圧迫法
  4. 疼痛部の温罨法
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
127 三叉神経第2枝痛の治療点で適切なのはどれか。
  1. 眼窩下孔
  2. 茎乳突孔
  3. 眼窩上孔
  4. オトガイ孔
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
128 僧帽筋上部線維にあるこりに対して用いる経穴はどれか。
  1. 膏肓
  2. 天宗
  3. 天柱
  4. 身柱
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
129 特発性肋間神経痛に対する施術で適切でない記述はどれか。
  1. 肋間神経の伸展法を行う。
  2. 脊柱点には深部に達する力度で行う。
  3. 側胸点には軽い母指圧迫法を行う。
  4. 背筋の強化運動を行う。
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
130 次の文で示す患者の病態に対する施術部位で適切なのはどれか。「45歳の男性。宅配業。1年前から肩がこるようになり、右腕がしびれる。スパーリングテスト陽性、アレンテスト陰性。」
  1. 鎖骨下部
  2. 鎖骨上窩部
  3. 後頸部
  4. 肩甲間部
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
131 次の文で示す病態に対する施術郭位で適切なのはどれか。「肩関節が痛み、ヤーガソンテスト及び上腕二頭筋長頭腱ストレッチテスト陽性。」
  1. 結節間溝部
  2. 肩関節後部
  3. 前胸部
  4. 棘下部
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
132 尺骨神経麻痺に対する施術で対象となる麻痺筋はどれか。
  1. 上腕二頭筋
  2. 上腕筋
  3. 円回内筋
  4. 骨間筋
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
133 次の文で示す患者に対する治療で適切でないのはどれか。「60蔵の男性。主訴は腰痛。腰は重だるく起床時に痛むが、運動とともに改善する。」
  1. コッドマン体操
  2. 腰部のホットパック
  3. 脊柱起立筋の揉揑【じゅうねつ】
  4. 腹筋の強化運動
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
134 次の文で示す患者の病態に対する適切な運動はどれか。「60歳の女性。運動開始時や歩行時に膝が痛む。膝蓋跳動テスト陽性。」
  1. 立位でのつまさき立ち運動
  2. 腹臥位での膝関節屈曲運動
  3. 仰臥位での下肢伸展挙上運動
  4. 仰臥位、膝屈曲位での尻上げ運動
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
135 施術が適応する食欲不振の状態はどれか。
  1. 胸やけと胃の膨満感を伴う。
  2. 上腹部痛とやせを伴う。
  3. 頭重と嘔吐とがあり、徐脈を伴う。
  4. 精神状態の異常を伴う。
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
136 乳汁分泌不全に対する治療で適切でないのはどれか。
  1. 乳房に柔らかい按撫法を行う。
  2. 乳頭の牽引を行う。
  3. 肩背部に揉揑【じゅうねつ】法を行う。
  4. 乳房の冷罨法を行う。
解答 4


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
137 円形脱毛症に対する施術で誤っている記述はどれか。
  1. 頭部を叩打し、毛根の代謝を促進する。
  2. 後頸部を揉揑【じゅうねつ】し、筋緊張を除去する。
  3. 耳の下を圧迫し、顔面神経の機能を抑制する。
  4. 前頸部・側頸部を按撫し、頭部の血液循環を政善する。
解答 3


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
138 施術が適応するインポテンツはどれか。
  1. ストレスの蓄積によるもの
  2. 内分泌系の障害によるもの
  3. 泌尿器疾患を伴うもの
  4. 脊髄損傷によるもの
解答 1


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
139 試合後のジャンパー膝の選手に対する処置で適切でないのはどれか。
  1. 膝関節の冷却
  2. 膝関節の固定
  3. 大腿四頭筋のマッサージ
  4. 大腿四頭筋のストレッチ
解答 2


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第 6 回 按マ指
東洋医学臨床論
140 高齢者に対する生活指導で適切でないのはどれか。
  1. 生活リズムを整える。
  2. 安静臥床を守らせる。
  3. 心理酌ケアを重視する。
  4. 清潔保持に努める。
解答 2


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
141 古法按摩の「調摩の術」と関係がある手技はどれか。
  1. 圧迫法
  2. 揉揑【じゅうねつ】法
  3. 軽擦法
  4. 振せん法
解答 3


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
142 手指や足指に適した軽擦法はどれか。
  1. 指頭軽擦法
  2. 手掌軽擦法
  3. 指髁【しか】軽擦法
  4. 二指軽擦法
解答 4


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
143 皮下に生じた血腫の吸収を促進するのに適した手技はどれか。
  1. 強擦法
  2. 圧迫法
  3. 揉揑【じゅうねつ】法
  4. 振せん法
解答 1


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
144 骨格筋の伸展運動に応答する受容器はどれか。
  1. パチニ小体
  2. 筋紡錘
  3. 自由神経終末
  4. ルフィニ終末
解答 2


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
145 マッサージを求心性に行う理由で正しい記述はどれか。
  1. 動脈の流れを促進する。
  2. リンパの流れを促進する。
  3. 知覚神経の伝導速度を高める。
  4. 脊髄反射を亢進させる。
解答 2


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
146 按摩施術により反射的に大腸の蠕動運動が亢進した。遠心路に関与する神経はどれか。
  1. 知覚神経
  2. 運動神経
  3. 交感神経
  4. 副交感神経
解答 4


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
147 ツェルマーク反射を起こす圧迫部位はどれか。
  1. 頸動脈洞
  2. 胸壁
  3. 眼球
  4. 足底
解答 1


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
148 ヘッド帯に関与する組合せはどれか。
  1. 内臓と知覚神経
  2. 内臓と運動神経
  3. 筋肉と知覚神経
  4. 筋肉と運動神経
解答 1


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
149 圧自律神経反射の学説で、非圧迫側の反応について誤っているのはどれか。
  1. 血圧上昇
  2. 発汗減少
  3. 皮膚温上昇
  4. 鼻粘膜血管収縮
解答 2


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第 6 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
150 汎適応症候群の学説を提唱したのは誰か。
  1. ウイナー
  2. レイリー
  3. セリエ
  4. ベルナール
解答 3


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