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第 8 回 按マ指
医療概論
1 施術者の倫理について誤っているのはどれか。
  1. QOLの向上
  2. プライバシーの保護
  3. インフォームド・コンセント
  4. 患者の要求優先
解答 0


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第 8 回 按マ指
医療概論
2 現在の日本で移植の対象でない臓器組織はどれか。
  1. 心臓
  2. 腎臓
  3. 骨髄
解答 1


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第 8 回 按マ指
衛生学
3 三大栄養素でないのはどれか。
  1. タンパク質
  2. 脂質
  3. ビタミン
  4. 炭水化物
解答 3


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第 8 回 按マ指
衛生学
4 個体(宿主)因子でないのはどれか。
  1. 遣伝
  2. 微生物
  3. 年齢
  4. 免疫
解答 2


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第 8 回 按マ指
衛生学
5 分母が人口である指標はどれか。
  1. 粗死亡率
  2. 死産率
  3. 乳児死亡率
  4. 周産期死亡率
解答 1


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第 8 回 按マ指
衛生学
6 飛沫感染するのはどれか。
  1. コレラ
  2. マラリア
  3. 破傷風
  4. 結核
解答 4


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第 8 回 按マ指
衛生学
7 エタノール消毒について誤っている記述はどれか。
  1. 70〜85%の濃度で使用する。
  2. 芽胞に効果がある。
  3. 手指の消毒に適している。
  4. 引火性がある。
解答 2


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第 8 回 按マ指
衛生学
8 正しい組合せはどれか。
  1. 細菌———オウム病
  2. 原虫———ペスト
  3. ウイルス———エイズ
  4. 真菌———発疹熱
解答 3


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第 8 回 按マ指
衛生学
9 被用者保険でないのはどれか。
  1. 国民健康保険
  2. 健康保険
  3. 船員保険
  4. 共済組合
解答 1


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第 8 回 按マ指
衛生学
10 空気の自浄作用でないのはどれか。
  1. 沈殿
  2. 降水による浄化
  3. 酸化作用
  4. 太陽光線による殺菌
解答 1


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第 8 回 按マ指
衛生学
11 母子健康手帳を交付するのはどこか。
  1. 厚生省
  2. 都道府県
  3. 市町村
  4. 保健所
解答 3


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第 8 回 按マ指
関係法規
12 身体障害者福祉法の福祉措置でないのはどれか。
  1. ホームヘルプサービス
  2. 更生相談
  3. 育成医療
  4. 補装具の支給
解答 3


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第 8 回 按マ指
関係法規
13 按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律について正しい記述はどれか。
  1. 広告には所属学会の記載は許される。
  2. 施術所開設は都道府県知事に届け出る。
  3. 医師の指示があれば投薬できる。
  4. 免許記載事項の変更は都道府県知事に届け出る。
解答 2


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第 8 回 按マ指
関係法規
14 施術所開設時の届出事項でないのはどれか。
  1. 開設者の氏名
  2. 施術者の学歴
  3. 開設の場所
  4. 開設の年月日
解答 2


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第 8 回 按マ指
関係法規
15 按摩マッサージ指圧師免許が効力を持つのはいつか。
  1. 国家試験に合格したとき
  2. 合格証書を受領したとき
  3. 免許を申講したとき
  4. 厚生省の名簿に登録されたとき
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
16 上皮と器官との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 垂層届平上皮———皮膚
  2. 移行上皮———尿管
  3. 多列線毛円柱上皮———小腸
  4. 単層円柱上皮———胃
解答 3


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第 8 回 按マ指
解剖学
17 心筋について誤っているのはどれか。
  1. 多核細胞である。
  2. 横線がある。
  3. 横紋がある。
  4. 円柱形である。
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
18 骨とその形状との組合せで正しいのはどれか。
  1. 肋骨———長骨
  2. 指骨———短骨
  3. 膝蓋骨———扁平骨
  4. 前頭骨———含気骨
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
19 下顎骨について誤っている記述はどれか。
  1. 筋突起には側頭筋が停止する。
  2. 下顎管は歯槽と連絡する。
  3. 関節突起は蝶形骨と関節をつくる。
  4. オトガイ孔は下顎管の出口である。
解答 3


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第 8 回 按マ指
解剖学
20 関節円板を有するのはどれか。
  1. 顎関節
  2. 肩関節
  3. 腕橈関節
  4. 股関節
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
21 腓骨頭に停止する筋はどれか。
  1. 薄筋
  2. 縫工筋
  3. 半腱様筋
  4. 大腿二頭筋
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
22 僧帽筋の上肢帯に対する作用でないのはどれか。
  1. 内方へ引く。
  2. 外方へ引く。
  3. 引き上げる。
  4. 引き下げる。
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
23 肩甲上神経に支配される筋はどれか。
  1. 三角筋
  2. 棘下筋
  3. 大円筋
  4. 肩甲下筋
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
24 鼻涙管が開口する鼻道はどれか。
  1. 上鼻道
  2. 中鼻道
  3. 下鼻道
  4. 総鼻道
解答 3


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第 8 回 按マ指
解剖学
25 左右の主気管支について正しい記述はどれか。
  1. 右側の傾斜は垂直に近い。
  2. 右側は2本の葉気管支に分かれる。
  3. 左側の方が短い。
  4. 左側の方が太い。
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
26 肝臓の肝門を通らないのはどれか。
  1. 門脈
  2. 固有肝動脈
  3. 肝管
  4. 肝静脈
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
27 消化管の部位で間膜を持たないのはどれか。
  1. 空腸
  2. 回腸
  3. 上行結腸
  4. 横行結腸
解答 3


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第 8 回 按マ指
解剖学
28 尿管の狭窄部について誤っているのはどれか。
  1. 腎盂との移行部
  2. 総腸骨動脈との交叉部
  3. 射精管との交叉部
  4. 膀胱への開口部
解答 3


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第 8 回 按マ指
解剖学
29 幼児の卵巣に存在するのはどれか。
  1. 卵胞
  2. 赤体
  3. 黄体
  4. 白体
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
30 内分泌腺について誤っている記述はどれか。
  1. 下垂体はトルコ鞍のくぽみに乗っている。
  2. 松果体は脳底にみられる。
  3. 膵島は膵臓内に散在する。
  4. 副腎は腎臓の上に接している。
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
31 肺静脈が連絡する心臓の部位はどれか。
  1. 右心房
  2. 左心房
  3. 右心室
  4. 左心室
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
32 外頸動脈の枝でないのはどれか。
  1. 椎骨動脈
  2. 舌動脈
  3. 顎動脈
  4. 顔面動脈
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
33 加齢とともに脂肪組織に変化するリンパ器官はどれか。
  1. 扁桃
  2. リンパ節
  3. 脾臓
  4. 胸腺
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
34 聴覚中枢がある大脳の部位はどれか。
  1. 側頭葉
  2. 頭頂葉
  3. 前頭葉
  4. 後頭葉
解答 1


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第 8 回 按マ指
解剖学
35 痛覚伝導路が通らない部位はどれか。
  1. 脊髄側索
  2. 大脳脚
  3. 視床
  4. 内包
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
36 脊髄神経の数について誤っている組合せはどれか。
  1. 頸神経———8対
  2. 胸神経———12対
  3. 腰神経———5対
  4. 仙骨神経———4対
解答 4


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第 8 回 按マ指
解剖学
37 眼房水の産生部位はどれか。
  1. 網膜
  2. 毛様体
  3. 脈絡膜
  4. 硝子体
解答 2


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第 8 回 按マ指
解剖学
38 斜角筋隙の構成に関与しないのはどれか。
  1. 前斜角筋
  2. 中斜角筋
  3. 後斜角筋
  4. 第1肋骨
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
39 細胞小器官でATPを合成供給するのはどれか。
  1. ゴルジ装置
  2. リソソーム
  3. ミトコンドリア
  4. 小胞体
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
40 組織中で大食細胞になるのはどれか。
  1. 好中球
  2. 好酸球
  3. 好塩基球
  4. 単球
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
41 血漿の膠質浸透圧の維持に必要なのはどれか。
  1. プラスミン
  2. フィブリン
  3. アルブミン
  4. トロンビン
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
42 血圧が高くなる因子として誤っているのはどれか。
  1. 血液粘度の減少
  2. 血液量の増大
  3. 血管断面積の縮小
  4. 血管壁の弾力性の低下
解答 1


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第 8 回 按マ指
生理学
43 呼吸に関して正しい記述はどれか。
  1. 肺胞中の酸素量を呼吸商という。
  2. 肺胞のことを死腔ともいう。
  3. 体循環の動脈血酸素分圧は静脈血より低い。
  4. ヘモグロビンと酸素との結合は酸素分圧に左右される。
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
44 膵液について正しい記述はどれか。
  1. 重炭酸ナトリウムは脂肪を分解する。
  2. アミラーゼはブドウ糖を分解する。
  3. トリプシンはタンパク質を分解する。
  4. リパーゼは核酸を分解する。
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
45 産熱を起こさないのはどれか。
  1. 食物摂取
  2. 運動
  3. 排尿
  4. ふるえ
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
46 健康成人の尿について正しいのはどれか。
  1. 血漿と同じ組成である。
  2. 間質液と同じ組成である。
  3. 窒素代謝物を含む。
  4. タンパク質を含む。
解答 3


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第 8 回 按マ指
生理学
47 ホルモンとその作用との組合せで誤っているのはどれか。
  1. アドレナリン———心拍出量増加
  2. インスリン———血糖値低下
  3. カルシトニン———骨形成促進
  4. バゾプレッシン———尿量増加
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
48 副腎皮質ホルモンについて誤っているのはどれか。
  1. ステロイド型ホルモン
  2. コレステロールの合成
  3. 抗炎症作用
  4. 電解質代謝の調節
解答 2


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第 8 回 按マ指
生理学
49 安静状態の高齢者で低下しているのはどれか。
  1. 腎血流量
  2. 血糖値
  3. 体液の浸透圧
  4. 体液のpH
解答 1


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第 8 回 按マ指
生理学
50 神経について正しい記述はどれか。
  1. 脳神経は中枢神経である。
  2. 感覚神経は求心性神経である。
  3. 自律神経系には遠心性神経はない。
  4. 脊髄神経は自律神経を含まない。
解答 2


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第 8 回 按マ指
生理学
51 シナプス伝達で誤っている記述はどれか。
  1. 反復刺激後増強がある。
  2. シナプス小胞内に受容体がある。
  3. 一方向性伝達である。
  4. 薬物の影響を受けやすい。
解答 2


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第 8 回 按マ指
生理学
52 脳の調節中枢について誤っている組合せはどれか。
  1. 延髄———呼吸調節
  2. 中脳———姿勢調節
  3. 視床下部———体温調節
  4. 小脳———発汗調節
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
53 脳波で最も周波数が低いのはどれか。
  1. α波
  2. β波
  3. θ波
  4. δ波
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
54 交感神経の作用について誤っているのはどれか。
  1. ノルアドレナリン分泌増加
  2. 心拍数増加
  3. 発汗促進
  4. 瞳孔縮小
解答 4


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第 8 回 按マ指
生理学
55 骨格筋について誤っている記述はどれか。
  1. 単収縮は強縮より大きな張力を発生する。
  2. 筋緊張は姿勢保持機能に関与する。
  3. 筋収縮のエネルギーはATP分解による。
  4. 筋収縮で熱産生が起こる。
解答 1


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第 8 回 按マ指
生理学
56 防御反射はどれか。
  1. 屈曲反射
  2. 腱反射
  3. 緊張性頸反射
  4. 前庭-眼反射
解答 1


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第 8 回 按マ指
生理学
57 皮膚感覚について誤っている記述はどれか。
  1. パチニ小体は振動の受容器である。
  2. 皮膚の温点は痛点より密度が高い。
  3. マイスナー小体は触覚の受容器である。
  4. 侵害刺激の受容器は自由神経終末である。
解答 2


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第 8 回 按マ指
病理学
58 正しい組合せはどれか。
  1. 下垂体後葉———小人症
  2. 上皮小体———クレチン病
  3. 副腎髄質———クッシング症候群
  4. 甲状腺———粘液水腫
解答 4


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第 8 回 按マ指
病理学
59 インスリン依存型糖尿病の特徴として適切でないのはどれか。
  1. 若年発症が多い。
  2. 肥満型が多い。
  3. 治療にインスリン注射が必要である。
  4. 膵ランゲルハンス島β細胞の破壊による。
解答 2


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第 8 回 按マ指
病理学
60 炎症の化学的介助物質はどれか。
  1. サイロキシン
  2. ヒスタミン
  3. トロンビン
  4. レニン
解答 2


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第 8 回 按マ指
病理学
61 免疫グロブリンの特徽として正しい記述はどれか。
  1. IgMは血中免疫グロブリンの大部分を占める。
  2. IgGは粘液中に最も多く存在する。
  3. IgAは感染の初期に現れる。
  4. IgEは花粉症の主役である。
解答 4


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第 8 回 按マ指
病理学
62 第1次治癒で治るのはどれか。
  1. 切創
  2. 挫傷
  3. 褥瘡
  4. 第3度熱傷
解答 1


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第 8 回 按マ指
病理学
63 不完全再生が行われるのはどれか。
  1. 神経膠組織
  2. 胃粘膜
  3. 心筋
  4. 子宮内膜
解答 3


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第 8 回 按マ指
病理学
64 腫瘍について誤っている記述はどれか。
  1. 蜂巣構造は上皮性腫瘍にみられる。
  2. 腫瘍周囲の組織には萎縮がみられる。
  3. 早期癌は粘膜内癌である。
  4. 腫瘍細胞の大小不同は細胞分裂の異常による。
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
65 伝染性膿痂疹について正しい記述はどれか。
  1. 緑膿菌感染が原因となる。
  2. びらんを生じやすい。
  3. 瘢痕を残し治癒する。
  4. 再発しない。
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
66 視床下部から分泌されるホルモンはどれか。
  1. ゴナドトロピン放出ホルモン
  2. プロゲステロン
  3. 卵胞刺数ホルモン
  4. 黄体形成ホルモン
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
67 単純性肥満で誤っている記述はどれか。
  1. 脂肪沈着は体幹に限局する。
  2. 内分泌機能は正常である。
  3. 摂取カロリーの過剰による。
  4. 遣伝性因子が関与する。
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
68 深部感覚はどれか。
  1. 触覚
  2. 温度覚
  3. 二点識別覚
  4. 振動覚
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
69 I型アレルギー反応でない疾患はどれか。
  1. じんま疹
  2. 接触性皮膚炎
  3. 花粉症
  4. 気管支喘息
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
70 手根管症候群でみられない徴候はどれか。
  1. 手掌のしびれ
  2. レイノー現象
  3. 母指球の萎縮
  4. チネル徴候
解答 0


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
71 全身性浮腫でないのはどれか。
  1. 心臓性浮腫
  2. 腎性浮腫
  3. 低栄養性浮腫
  4. 炎症性浮腫
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
72 腰痛の原因とならない疾患はどれか。
  1. 骨粗鬆症
  2. オスグット・シュラッター病
  3. 腰部椎間板ヘルニア
  4. 脊椎カリエス
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
73 他覚的身体所見はどれか。
  1. 動悸
  2. 胸痛
  3. 息切れ
  4. 心尖拍動
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
74 悪性腫瘍の治療法でないのはどれか。
  1. 紫外線療法
  2. 薬物療法
  3. 放射線療法
  4. 手術療法
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学総論
75 神経症として適切でないのはどれか。
  1. 恐怖症
  2. 心気症
  3. 心身症
  4. ヒステリー
解答 34


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
76 振戦を主訴とする疾患はどれか。
  1. 進行性球麻痺
  2. 脳梗塞
  3. パーキンソン病
  4. ギラン・バレー症候群
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
77 閉経後に起こりやすい疾患はどれか。
  1. 気管支喘息
  2. 尿路結石
  3. 骨粗鬆症
  4. 片頭痛
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
78 アトピー性皮膚炎について正しい記述はどれか。
  1. 小児の疾患である。
  2. 有病率は減少傾向にある。
  3. II型アレルギー反応である。
  4. 環境因子が関与する。
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
79 粘液水腫に認められない症状はどれか。
  1. 嗄声
  2. 寒がり
  3. 眼球突出
  4. 皮膚乾燥
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
80 慢性腎不全で低下するのはどれか。
  1. アルブミンの合成
  2. 赤血球の産生
  3. 血圧
  4. 血清クレアチニン
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
81 欠乏によってニューロパチーをきたすビタミンはどれか。
  1. ビタミンA
  2. ビタミンB1
  3. ビタミンD
  4. ビタミンE
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
82 経口感染する肝炎はどれか。
  1. A型
  2. B型
  3. C型
  4. D型
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
83 肝硬変でみられない徴候はどれか。
  1. くも状血管腫
  2. 手掌紅斑
  3. スプーン状爪
  4. 女性化乳房
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
84 吐血の原因となる疾患はどれか。
  1. 急性胃炎
  2. 急性腸炎
  3. 腸閉塞
  4. 潰瘍性大腸炎
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
85 肩関節周囲炎について誤っているのはどれか。
  1. 40〜60歳代に好発
  2. 夜間痛
  3. 関節包の拡大
  4. 結帯動作の制限
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
86 鶏歩に関係する神経はどれか。
  1. 大腿神経
  2. 脛骨神経
  3. 腓腹神経
  4. 総腓骨神経
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
87 腰部脊柱管狭窄症で誤っている記述はどれか。
  1. 先天性と後天性がある。
  2. 腰椎屈曲位で痛みが軽減する。
  3. 安静時痛がある。
  4. 間欠性跛行がある。
解答 3


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
88 高齢者の大腿骨頸部骨折の骨癒合が起こりにくい理由はどれか。
  1. 骨修復能が低下している。
  2. 関節包外骨折である。
  3. 骨折の中枢側が充血状態となる。
  4. 骨折片間に圧迫力がかかる。
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
89 リズムの異常を伴う呼吸はどれか。
  1. 頻呼吸
  2. 徐呼吸
  3. 過呼吸
  4. ビオー呼吸
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
90 気管支喘息について正しい記述はどれか。
  1. 呼吸困難を主訴とする。
  2. 呼気よりも吸気が延長する。
  3. 泡沫状喀痰を喀出する。
  4. 高熱を発する。
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
91 意識が消失する麻酔法はどれか。
  1. 脊椎麻酔
  2. 硬膜外麻酔
  3. 表面麻酔
  4. 吸入麻酔
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
92 感染症に含まれない疾患はどれか。
  1. 風疹
  2. 全身性エリテマトーデス
  3. 帯状疱疹
  4. エイズ
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
93 妊娠中毒症の徴候でないのはどれか。
  1. 高血圧
  2. 貧血
  3. タンパク尿
  4. 浮腫
解答 2


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
94 パーキンソン病について誤っている記述はどれか。
  1. 脳内ドーパミンが減少する。
  2. 無動がみられる。
  3. こきざみ歩行がみられる。
  4. 錐体路疾患である。
解答 4


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
95 病態と原因物質との組合せで正しいのはどれか。
  1. 振戦せん妄———アルコール
  2. パーキンソン症候群———ストレプトマイシン
  3. スモン———ペニシリン
  4. 難聴———副腎皮質ホルモン
解答 1


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第 8 回 按マ指
臨床医学各論
96 脳梗塞の原因疾患はどれか。
  1. 脳腫瘍
  2. 脳血栓
  3. 脳炎
  4. 結核性髄膜炎
解答 2


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
97 経済的問題の解決を図るリハビリテーションの分野はどれか。
  1. 医学的リハビリテーション
  2. 教育的リハビリテーション
  3. 社会的リハビリテーション
  4. 職業的リハビリテーション
解答 3


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
98 四肢の計測で誤っている組合せはどれか。
  1. 上肢長———肩峰から示指尖
  2. 下肢長———上前腸骨棘から内果
  3. 上腕周径———最大部
  4. 下腿周径———最大部
解答 1


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
99 徒手筋力テストで重力除去すれは完全に運動できるのはどれか。
  1. 筋力5
  2. 筋力4
  3. 筋力3
  4. 筋力2
解答 4


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
100 関節の種類でラセン関節に分類されるのはどれか。
  1. 橈骨手根関節
  2. 第1手根中手関節
  3. 距腿関節
  4. 肩関節
解答 3


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
101 補装具に分類されるのはどれか。
  1. 平行棒
  2. マット
  3. 低周波治療器
  4. 義足
解答 4


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
102 片麻痺患者の3動作での平行棒内歩行で正しい順序はどれか。
  1. 手→患側→健側
  2. 手→健側→患側
  3. 患側→手→健側
  4. 健側→手→患側
解答 1


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
103 脊髄損傷について誤っている記述はどれか。
  1. 頸髄損傷の好発都位は第5〜6頸推部である。
  2. 受傷直後は痙性麻痺となる。
  3. 排尿障害を伴う。
  4. 自律神経障害を伴う。
解答 2


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
104 脳性麻痺について誤っている記述はどれか。
  1. 脳の非進行性病変で起こる。
  2. 症状は生後4週間以内に発現する。
  3. アテトーゼ型は不随意運動を呈する。
  4. 痙直型は関節の変形が起こりやすい。
解答 2


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
105 慢性関節リウマチについて誤っている記述はどれか。
  1. 膠原病に属する。
  2. 男性に多い。
  3. 疼痛は気候と関係が深い。
  4. 筋力訓練は自動運動を中心に行う。
解答 2


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第 8 回 按マ指
リハビリテーション医学
106 骨折のリハビリテーションについて誤っている記述はどれか。
  1. 固定中の関節は等張性の運動を行う。
  2. 固定されていない関節の運動も行う。
  3. 下肢では段階的な荷重歩行訓練を行う。
  4. 関節可動域訓練前に温熱療法を行う。
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
107 相剋関係で正しい記述はどれか。
  1. 肝は肺を剋す。
  2. 脾は胃を剋す。
  3. 腎は心を剋す。
  4. 膀胱は胆を剋す。
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
108 臓腑の表裏関係で正しいのはどれか。
  1. 肝と胃
  2. 心と胆
  3. 肺と大腸
  4. 腎と小腸
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
109 土用(長夏)の主たる気はどれか。
  1. 暑(熱)
  2. 湿
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
110 魂を宿し血を蔵するのはどれか。
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
111 鼻と皮膚に関係する臓はどれか。
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
112 津液の不足による症状でないのはどれか。
  1. のどの渇き
  2. 皮膚の乾燥
  3. 尿量減少
  4. 下痢
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
113 瘀血【おけつ】の症状で適切でないのはどれか。
  1. チアノーゼ
  2. 腫瘤
  3. 疼痛
  4. 憂うつ
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
114 切診事項はどれか。
  1. 顔色が悪い。
  2. 食欲がない。
  3. よくしゃべる。
  4. 硬結がある。
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学概論
115 体幹の側面および下肢の外側を走る経絡はどれか。
  1. 胃経
  2. 胆経
  3. 脾経
  4. 肝経
解答 2


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
116 手の末梢に終わる経絡はどれか。
  1. 肺経
  2. 脾経
  3. 腎経
  4. 肝経
解答 1


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
117 膀胱経が通る部位はどれか。
  1. 大腿前側正中
  2. 大腿後側正中
  3. 腹部正中
  4. 背部正中
解答 2


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
118 前腕前面中央にある経穴はどれか。
  1. 郄門【げきもん】
  2. 内関
  3. 孔最
  4. 曲池
解答 1


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
119 同じ経絡に所属する経穴の組合せはどれか。
  1. 人迎———天枢
  2. 風池———委中
  3. 膈兪———臑兪
  4. 期門———梁丘
解答 1


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
120 経穴と部位との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 百会———頭部
  2. 大陵———頸部
  3. 風門———背部
  4. 関元———腹部
解答 2


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
121 胆経に属する経穴はどれか。
  1. 殷門
  2. 陽陵泉
  3. 足三里
  4. 三陰交
解答 2


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
122 下腿部にある経穴はどれか。
  1. 血海
  2. 三陰交
  3. 承扶
  4. 大巨
解答 2


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
123 手関節後面横紋中央にある経穴はどれか。
  1. 太淵
  2. 合谷
  3. 神門
  4. 陽池
解答 4


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第 8 回 按マ指
経絡経穴概論
124 背部兪穴と高さとの組合せで適切でないのはどれか。
  1. 肺兪———第2胸椎棘突起下
  2. 膈兪———第7胸椎棘突起下
  3. 肝兪———第9胸椎棘突起下
  4. 腎兪———第2腰椎棘突起下
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
125 施術として誤っているのはどれか。
  1. 運動神経麻痺に軽擦法を行う。
  2. 神経痛に持続圧迫法を行う。
  3. 充血に患部誘導法を行う。
  4. 内臓疾患にヘッド帯を活用する。
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
126 ネーゲリーの伸頭法で正しいのはどれか。
  1. 頭部を前屈する。
  2. 頭部を後屈する。
  3. 頭部を側屈する。
  4. 頭部を挙上する。
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
127 次の患者の病態に対し、罹患部への局所治療として適切な施術部位はどれか。「35歳の女性。右前腕尺側から小指の痛みとしびれ。アレンテスト陽性、ライトテスト陰性。」
  1. 斜角筋部
  2. 鎖骨下部
  3. 烏口突起下部
  4. 腋窩部
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
128 肩すくめ運動で肩上部の痛みが増悪する場合、施術対象となる罹患筋はどれか。
  1. 胸鎖乳突筋
  2. 広背筋
  3. 僧帽筋
  4. 三角筋
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
129 拘縮期の五十肩に対する治療で適切でないのはどれか。
  1. 低周波通電
  2. 極超短波
  3. ホットパック
  4. 固定
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
130 椎間板ヘルニアによる根性坐骨神経痛の治療で適切でないのはどれか。
  1. 腰椎外側部に揉揑【じゅうねつ】法を行う。
  2. 腰部にホットパックを行う。
  3. 腰椎の牽引を行う。
  4. 大腿前面の神経伸展法を行う。
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
131 次の文で示す症状に対し、治療対象とする神経はどれか。「手の母指の内転と示指、中指、環指、小指の内転、外転運動が障害され、手背部の骨間がくぽむ。」
  1. 橈骨神経
  2. 正中神経
  3. 尺骨神経
  4. 筋皮神経
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
132 橈骨神経痛の患者に対し、施術対象となる経絡はどれか。
  1. 大腸経
  2. 小腸経
  3. 心包経
  4. 心経
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
133 三叉神経第1枝痛に対する圧迫法で適切な部位はどれか。
  1. オトガイ孔部
  2. 眼窩上孔部
  3. 頬骨弓上縁部
  4. 乳様突起部
解答 2


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
134 末梢性顔面神経麻痺に対する生活指導で適切でないのはどれか。
  1. 自分で顔面マッサージを行わせる。
  2. 鏡を見ながら表情運動を行わせる。
  3. 患側に冷湿布を行わせる。
  4. ぱ行の発音練習をさせる。
解答 3


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
135 深腓骨神経麻痺に対し、筋力強化運動を行う場合、正しいのはどれか。
  1. 膝関節屈曲
  2. 膝関節伸展
  3. 足関節屈曲
  4. 足関節伸展
解答 4


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
136 変形性膝関節症の治療で適切でないのはどれか。
  1. 腫張に対して関節周囲の軽擦法を行う。
  2. 内反変形に対して徒手矯正を行う。
  3. 屈曲拘縮に対して大腿二頭筋を揉揑【じゅうねつ】する。
  4. 歩行中の膝折れに対して大腿四頭筋の強化運動を行う。
解答 2


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
137 高血圧症で施術の適応性の最も高いのはどれか。
  1. 肩こり、満月様顔貌を伴うもの
  2. 耳鳴り、不眠を伴うもの
  3. タンパク尿、浮腫を伴うもの
  4. 動悸、絞扼性の胸痛を伴うもの
解答 2


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
138 腹痛で施術の適応性の最も高いのはどれか。
  1. 頑固な便秘を伴いグル音のある場合
  2. 精神的ストレスによる場合
  3. 筋性防御がみられる場合
  4. 発熱、下痢、嘔吐を伴う場合
解答 2


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
139 めまいと耳鳴りを訴える疾患で、頭頸部への局所治療が最も効果的なのはどれか。
  1. メニエール病
  2. 更年期障害
  3. 自律神経失調症
  4. 本態性高血圧症
解答 1


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第 8 回 按マ指
東洋医学臨床論
140 ジャンパー膝で施術対象となる罹患筋はどれか。
  1. 大腿二頭筋
  2. 大腿四頭筋
  3. 腓腹筋
  4. 長腓骨筋
解答 2


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
141 按摩施術で最初に行う手技はどれか。
  1. 軽擦法
  2. 揉揑【じゅうねつ】法
  3. 圧迫法
  4. 運動法
解答 1


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
142 按腹に適さない手技はどれか。
  1. ろとう揉揑【じゅうねつ】
  2. 車手
  3. 手掌振せん
  4. 四指圧迫
解答 2


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
143 柳手と関連の深い手技はどれか。
  1. 振せん法
  2. 揉揑【じゅうねつ】法
  3. 叩打法
  4. 強擦法
解答 3


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
144 結合織マッサージの基本手技はどれか。
  1. 母指軽擦
  2. 擦過軽擦
  3. 環状軽擦
  4. 指髁【しか】軽擦
解答 2


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
145 神経痛に対する神経伸展法で期待できる作用はどれか。
  1. 興奮作用
  2. 誘導作用
  3. 鎮静作用
  4. 矯正作用
解答 3


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
146 マッサージの施術対象とならない疾患はどれか。
  1. 脳卒中後遺症
  2. 慢性胃炎
  3. 気管支喘息
  4. 大動脈瘤
解答 4


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
147 施術と効果との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 按摩———気血の循環改善
  2. マッサージ———リンパの循環促進
  3. 指圧———神経線維の増加
  4. 運動法———関節可動域の拡大
解答 3


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
148 上腕二頭筋の過緊張に対し、拮抗抑制を目的に施術する筋はどれか。
  1. 上腕三頭筋
  2. 三角筋
  3. 上腕筋
  4. 烏口腕筋
解答 1


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
149 キャノンの緊急反応において主要な役割をしているのはどれか。
  1. 小脳
  2. 下垂体
  3. 副腎皮質
  4. 交感神経
解答 4


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第 8 回 按マ指
按摩・マッサージ・指圧理論
150 次の文に該当するのはどれか。「生体は内外の環境変化によってその状態を変動させるが、ほぼ一定の準囲内に維持される。」
  1. ストレス学説
  2. ホメオスターシス
  3. 圧発汗反射
  4. レイリー現象
解答 2


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