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第1回・按マ指

問題 12施術所に関する規則で正しいのはどれか。
1. 開設には都道府県知事の許可が必要である。
2. 開設には都道府県知事に届け出が必要である。
3. 名称に制限はない。
4. 広告に制限はない。

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第1回・按マ指

問題 13誤っている組合せはどれか。
1. 畜舎の悪臭---悪臭防止法
2. 児童、生徒---学校保健法
3. 労働者---労働安全衛生法
4. エイズ---伝染病予防法

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第1回・按マ指

問題 14按摩マッサージ指圧師の免許の申請または返納について誤っているのはどれか。
1. 本籍地、氏名等に変更を生じたときは30日以内
2. 免許の取消処分を受けたときは7日以内
3. 死亡または失踪の宣告を受けたとき(戸籍法による届け出義務者)は30日以内
4. 免許証の再交付を受けた後、失った免許証を発見したときは5日以内

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第1回・按マ指

問題 15保険所の業務について誤っているのはどれか。
1. 公共医療事業の向上および健康増進に関する事項
2. 栄養の改善に関する事項
3. 廃棄物の収集と処分に関する事項
4. 衛生思想の普及および向上に関する事項

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第1回・鍼灸

問題 11正しいのはどれか。
1. 施術所の専用施術室は5平方メートルと決められている。
2. 施術業は施術者免許の業務範囲に限られる。
3. 施術者は薬品投与の指示行為ができる。
4. 施術所は開設後20日以内に所在地の都道府県知事に届け出る。

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第1回・鍼灸

問題 12老人保健法に規定されていないのはどれか。
1. 老人医療に要する費用
2. 老人保健施設の療養費
3. 特別養護老人ホームの入所費
4. 老人健康診査の費用

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第1回・鍼灸

問題 13誤っているのはどれか。
1. 施術者の経歴の広告は許されている。
2. はり師が施術に際して消毒義務を怠ったときは罰金に処せられる。
3. 施術者には秘密保持義務がある。
4. 施術者による外科手術は禁じられている。

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第1回・鍼灸

問題 14施術所開設の届出事項で必要でないのはどれか。
1. 本籍地
2. 開設の年月日
3. 開設の場所
4. 構造設備の概要および平面図

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第2回・按マ指

問題 12誤っている記述はどれか。
1. 免許を受けるための積極的要件は二つある。
2. 素行が著しく不良であれば相対的欠格事由となる。
3. 本籍、氏名の変更をした場合は30日以内に知事に申請しなければならない。
4. 「業」とすることの意味は反復継続して施術を行うことである。

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第2回・按マ指

問題 13施術に関する法律について誤っている記述はどれか。
1. 免許の申請書は厚生大臣に提出する。
2. 免許記載事項の変更は都道府県知事に届出る。
3. 施術所の開設は都道府県知事に届出る必要がある。
4. 施術所の名称には制限がある。

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第2回・按マ指

問題 14保健所の業務でないのはどれか。
1. 水質の検査
2. 成人病の治療
3. 栄養改善の治療
4. 保健婦の活動

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第2回・按マ指

問題 15監督省庁で誤っている組合せはどれか。
1. 学校保健---文部省
2. 一般衛生---厚生省
3. 環境衛生---自治省
4. 労働衛生---労働省

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第2回・鍼灸

問題 11施術者の業務で正しい記述はどれか。
1. 外科手術の指示ができる。
2. 医行為は医師法で処罰される。
3. 疾病の診断行為は許されている。
4. 業務の開始は厚生大臣に届出る。

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第2回・鍼灸

問題 12疾患について誤っている組合せはどれか。
1. コレラ---法定伝染病
2. インフルエンザ---届出伝染病
3. 食中毒---食品衛生法
4. エイズ---伝染病予防法

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第2回・鍼灸

問題 13国民皆保険に関係する法律はどれか。
1. 国民健康保険法
2. 生活保護法
3. 医療法
4. 母子保健法

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第2回・鍼灸

問題 14厚生省所管でない法律はどれか。
1. 老人保健法
2. 学校保健法
3. 水道法
4. 食品衛生法

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第3回・按マ指

問題 12施術所に関して広告できない内容はどれか。
1. 電話番号
2. 施術者の氏名
3. 施術の方法
4. 施術日

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第3回・按マ指

問題 13老人保健法に規定されている施設はどれか。
1. 有料老人ホーム
2. 特別養護老人ホーム
3. 老人保健施設
4. 老人病院

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第3回・按マ指

問題 14按摩マッサージ指圧師免許の資格要件の欠格事由でないのはどれか。
1. 聴力障害者
2. 素行が著しく不良である者
3. 伝染性の疾病にかかっている者
4. 麻薬の中毒者

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第3回・按マ指

問題 15補装具を交付する根拠となる法律はどれか。
1. 健康保険法
2. 児童福祉法
3. 身体障害者福祉法
4. 生活保護法

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第3回・鍼灸

問題 11施術所の開設届出先はどれか。
1. 厚生大臣
2. 都道府県知事
3. 市長村長
4. 保健所長

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第3回・鍼灸

問題 12施術所の開設を届出る期限で正しいのはどれか。
1. 開設の2週間前まで
2. 開設の10日前まで
3. 開設後10日以内
4. 開設後2週間以内

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第3回・鍼灸

問題 13はり師・きゅう師として業務が開始できるのはいつからか。
1. 試験に合格したとき
2. 合格証を受領したとき
3. 免許の申請を行ったとき
4. 名簿に登録されたとき

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第3回・鍼灸

問題 14身体障害者福祉法に基づく福祉の措置に含まれないのはどれか。
1. 日常生活用具の給付
2. 補装具の交付
3. 育成医療の給付
4. 医療施設への紹介

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第4回・按マ指

問題 12免許資格の欠格事由でないのはどれか。
1. 素行が著しく不良であるもの
2. 麻薬中毒者
3. 免許を受けずに施術を行ったもの
4. 肝炎ウイルスキャリア

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第4回・按マ指

問題 13施術者の行為で正しい記述はどれか。
1. 医師の同意を得て骨折患部の施術をした。
2. 診察の結果知り得た病名を告知した。
3. 施術者養成学校の生徒に施術を行うよう指示した。
4. 痛み止めの薬を指示した。

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第4回・按マ指

問題 14広告してよいのはどれか。
1. 出身校
2. 住所
3. 流派
4. 適応症

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第4回・按マ指

問題 15生活保護法で規定するのはどれか。
1. 育成医療
2. 医療扶助
3. 更正相談
4. 療育医療

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第4回・鍼灸

問題 11正しい記述はどれか。
1. 施術所を開設したので20日以内に届け出た
2. 施術所に3.3平方メートル以上の待合室を設けた
3. 施術者の経歴を新聞に広告した
4. 医師の同意なく脱臼の患部に施術した

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第4回・鍼灸

問題 12正しい記述はどれか。
1. 試験に合格したのですぐに業務を開始した
2. 施術所の名称を胃腸病専門鍼灸院とした
3. 施術所に関する罰則は法人に対しても科す両罰規定である
4. 施術者は薬品投与の指示が出来る

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第4回・鍼灸

問題 13医療施設で誤っているのはどれか。
1. 病院---患者20名以上の収容施設
2. 総合病院---患者50名以上の収容施設
3. 助産所---妊産婦、じょく婦10人未満の収容施設
4. 診療所---患者19人以下の収容施設

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第4回・鍼灸

問題 14社会福祉の関係法規でないのはどれか。
1. 生活保護法
2. 児童福祉法
3. 身体障害者福祉法
4. 優生保護法

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第5回・按マ指

問題 12職場での従業員の健康管理を行う義務のある者は誰か。
1. 事業者
2. 産業医
3. 労働衛生コンサルタント
4. カウンセラー

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第5回・按マ指

問題 13伝染病予防法で規定されている法定伝染病はどれか。
1. 淋病
2. エイズ
3. コレラ
4. インフルエンザ

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第5回・按マ指

問題 14按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令について正しい記述はどれか。
1. 施術所には名称の制限がある。
2. 施術所は立入検査を受けることはない。
3. 施術者は外科手術を行うことができる。
4. 施術者は薬剤を投与することができる。

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第5回・按マ指

問題 15施術に関する法律で正しい記述はどれか。
1. 免許登録氏名の変更は都道府県知事に届け出る。
2. 施術所開設は都道府県知事に届け出る。
3. 広告には出身校の記載は許される。
4. 聴力障害は資格要件の欠格事由となる。

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第5回・鍼灸

問題 11按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令で規定する欠格事由はどれか。
1. 20歳に満たない者
2. 外国国籍を有する者
3. 無免許施術を行った者
4. 身体障害者

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第5回・鍼灸

問題 12食中毒の届出を規定する法律はどれか。
1. 食品衛生法
2. 地域保健法
3. 栄養改善法
4. 伝染病予防法

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第5回・鍼灸

問題 13老人保健法の保健事業でないのはどれか。
1. 基本健康診査
2. がん検診
3. 機能訓練
4. ヘルパー派遣

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第5回・鍼灸

問題 14施術業務が開始できるのはいつか。
1. 試験に合格したとき。
2. 合格証を受領したとき。
3. 免許証交付の申請を行ったとき。
4. 名簿に登録されたとき。

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第6回・按マ指

問題 12公費負担医療が優先されるのはどれか。
1. 入院医療
2. 伝染病医療
3. 老人医療
4. 退職者医療

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第6回・按マ指

問題 13按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令について正しい記述はどれか。
1. 施術所には広告の制限がある。
2. 施術所には名称の制限はない。
3. 施術所は立入検査を受けることはない。
4. 業務停止処分を受けた施術者は、その身分を失う。

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第6回・按マ指

問題 14医療保険の対象とならないのはどれか。
1. 薬剤支給
2. 健康診断
3. 看護
4. 入院

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第6回・按マ指

問題 15施術者が業務停止処分を受ける事由はどれか。
1. 素行が著しく不良である者
2. 禁治産者
3. 罰金以上の刑に処せられた者
4. 交通違反を犯した者

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第6回・鍼灸

問題 11予防接種法で定期予防接種を行う対象疾病はどれか。
1. 結核
2. B型肝炎
3. インフルエンザ
4. 麻疹

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第6回・鍼灸

問題 12施術所について誤っている記述はどれか。
1. 開設、廃止とも届け出が必要である。
2. 対象者は公衆または特定多数人である。
3. 待合室は不要である。
4. 器具、手指などの消毒設備が必要である。

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第6回・鍼灸

問題 13老人保健法の対象でないのはどれか。
1. 老人介護
2. 健康診査
3. 機能訓練
4. 老人医療

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第6回・鍼灸

問題 14按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法令で広告できる事項はどれか。
1. 施術者の技能
2. 施術者の施術方法
3. 施術所の所在の場所
4. 施術者の経歴

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第7回・按マ指

問題 12施術所の備えるべき要件に含まれないのはどれか。
1. 施術室
2. 待合室
3. 消毒設備
4. 機能訓練室

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第7回・按マ指

問題 13按摩マッサージ指圧師免許の資恪要件で欠格事由はどれか。
1. 精神病者
2. 身体障害者
3. 日本以外の国籍を有する者
4. 大量飲酒者

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第7回・按マ指

問題 14免許付与者が厚生大臣でない医療関係職種はどれか。
1. 介護福祉士
2. 準看護婦(士)
3. 作業療法士
4. 柔道整復師

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第7回・按マ指

問題 15社会福祉関係の法規はどれか。
1. 生活保護法
2. 老人保健法
3. 救急救命士法
4. 母体保護法

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第7回・鍼灸

問題 11環境衛生関係法規でないのはどれか。
1. 学校保健法
2. 食品衛生法
3. 理容師法
4. 公衆浴場法

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第7回・鍼灸

問題 12施術上の禁止行為はどれか。
1. 施術の局部の消毒
2. 慢性疲労回復のための施術
3. 薬品投与の指示
4. 美容を目的とした施術

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第7回・鍼灸

問題 13誤っている組合せはどれか。
1. 助産所の広告---医療法
2. 医療用具の販売---薬事法
3. 市町村保健センターの設置---地域保健法
4. 老人保健施設の運営---老人福祉法

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第7回・鍼灸

問題 14施術所の名称として適切なのはどれか。
1. 東京治療院
2. 東京はり治療院
3. 東京はり科療院
4. 東京流家伝はり院

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第8回・按マ指

問題 12身体障害者福祉法の福祉措置でないのはどれか。
1. ホームヘルプサービス
2. 更生相談
3. 育成医療
4. 補装具の支給

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第8回・按マ指

問題 13按摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律について正しい記述はどれか。
1. 広告には所属学会の記載は許される。
2. 施術所開設は都道府県知事に届け出る。
3. 医師の指示があれば投薬できる。
4. 免許記載事項の変更は都道府県知事に届け出る。

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第8回・按マ指

問題 14施術所開設時の届出事項でないのはどれか。
1. 開設者の氏名
2. 施術者の学歴
3. 開設の場所
4. 開設の年月日

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第8回・按マ指

問題 15按摩マッサージ指圧師免許が効力を持つのはいつか。
1. 国家試験に合格したとき
2. 合格証書を受領したとき
3. 免許を申講したとき
4. 厚生省の名簿に登録されたとき

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第8回・鍼灸

問題 11身体障害者福祉法について正い組合せはどれか。
1. 対象年齢---18歳以上
2. 市町村---身体障害者手帳の交付
3. 都道府県---身体障害者援護の実施
4. 保健所---更生相談

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第8回・鍼灸

問題 12施術所について正しいのはどれか。
1. 開設予定日の10日前までに届け出る。
2. 東京はり科治療院という名称を使用する。
3. 6.6平方メートル以上の専用の施術室を有する。
4. 休止後の再開は30日以内に届け出る。

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第8回・鍼灸

問題 13医療行為と医療従事者との組合せで正しいのはどれか。
1. エックス線撮影---はり師、きゅう師
2. 歯石除去---歯科衛生士
3. 外科手術---救急救命士
4. 処方せんなしでの調剤---薬剤師

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第8回・鍼灸

問題 14はり師、きゅう師の資格要件で欠格事由でないのはどれか。
1. 外国国籍の者
2. 大麻常習者
3. 開放性結核にかかっている者
4. 無免許施術者

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第9回・按マ指

問題 12社会福祉の関係法規でないのはどれか。
1. 身体障害者福祉法
2. 児童福祉法
3. 母体保護法
4. 生活保護法

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第9回・按マ指

問題 13現在も有効な法律はどれか。
1. 結核予防法
2. らい予防法
3. 寄生虫病予防法
4. 後天性免疫不全症候群の予防に関する法律

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第9回・按マ指

問題 14按摩マッサージ指圧師が免許の取り消し処分を受けたときの免許証返納期限はどれか。
1. 取り消しから5日以内
2. 取り消しから10日以内
3. 取り消しから20日以内
4. 取り消しから30日以内

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第9回・按マ指

問題 15按摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できない事項はどれか。
1. 施術者の氏名
2. 施術所の名称
3. 施術日
4. 施術内容

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第9回・鍼灸

問題 11按摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 鍼灸医東京太郎
2. 胃腸炎に効くはり
3. 東京鍼灸療院
4. 中国秘伝のはり治療

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第9回・鍼灸

問題 12正しい組合せはどれか。
1. 保健所の設置---医療法
2. BCGの接種---予防接種法
3. 医療用具の販売---薬事法
4. 育成医療---生活保護法

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第9回・鍼灸

問題 13按摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律に定める施術所開設の届出期限はどれか。
1. 開設後5日以内
2. 開設後10日以内
3. 開設後20日以内
4. 開設後30日以内

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第9回・鍼灸

問題 14はり師、きゅう師に許される施術行為はどれか。
1. 医師の指示による外科手術
2. 薬品の投与
3. 販売目的での調剤
4. 業務範囲内の電気光線器具の使用

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第10回・按マ指

問題 12地方公共団体が制定する法令はどれか。
1. 条約
2. 法律
3. 政令
4. 条例

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第10回・按マ指

問題 13身体障害者福祉法に定める福祉措置はどれか。
1. 育成医療
2. 更生医療
3. 養育医療
4. 老人医療

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第10回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師の免許取消しに該当しないのはどれか。
1. 自発的意志による申請の場合
2. 厚生労働大臣の職権による場合
3. 失踪を宣告された場合
4. 重篤な疾患に罹患した場合

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第10回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師免許証の再交付について正しいのはどれか。
1. 申請書を知事に提出する。
2. 再交付の理由は不要である。
3. 手数料は不要である。
4. 失った免許証を発見したときはこれを返納しなければならない。

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第10回・鍼灸

問題 11障害者福祉の基本的考え方から外れているのはどれか。
1. バリアフリー
2. ノーマライゼーション
3. グローバリゼーション
4. 雇用促進

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第10回・鍼灸

問題 12育成医療を定めた法律はどれか。
1. 生活保護法
2. 児童福祉法
3. 身体障害者福祉法
4. 健康保険法

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第10回・鍼灸

問題 13施術所開設の届け出について誤っているのはどれか。
1. 厚生大臣に届け出る。
2. 開設後10日以内に届け出る。
3. 業務の種類を届け出る。
4. 施設の名称を届け出る。

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第10回・鍼灸

問題 14マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 施術者の技能
2. 予約に基づく施術の実施
3. 出張による施術の実施
4. 駐車設備に関する事項

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第11回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師の資格要件で欠格事由でないのはどれか。
1. 麻薬中毒者
2. 罰金以上の刑に処せられた者
3. 業務に関して不正の行為があった者
4. 軽犯罪法違反者

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第11回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師が医師の同意により行えるのはどれか。
1. 外科手術
2. 薬品投与
3. 骨折患部への施術
4. 診療放射線の人体照射

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第11回・按マ指

問題 14あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 施術者の氏名
2. 施術所の名称
3. 卒業した学校名
4. 予約による施術の実施

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第11回・按マ指

問題 15現在施行中の医療関係法規はどれか。
1. 結核予防法
2. 伝染病予防法
3. 優生保護法
4. 保健所法

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第11回・鍼灸

問題 11はり師、きゅう師の資格要件で欠格事由はどれか。
1. 外国国籍者
2. あへんの中毒者
3. 20歳に満たない者
4. 肝炎ウイルスキャリア

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第11回・鍼灸

問題 12はり師、きゅう師免許証の再交付について正しい記述はどれか。
1. 再交付までの期間は施術業務ができない。
2. 再交付後、失った免許証を発見したら直ちにこれを廃棄する。
3. 申請書を厚生労働大臣に提出する。
4. 免許証の記載事項に変更を生じた時は再交付を申請する。

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第11回・鍼灸

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律に定める罰則の量刑が最も重いのはどれか。
1. 施術所の開設に虚偽の届出をした場合
2. 広告の制限に違反した場合
3. 秘密保持義務に違反した場合
4. 消毒の義務に違反した場合

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第11回・鍼灸

問題 14医療関係法規について誤っている記述はどれか。
1. 児童福祉法は満15歳未満の福祉を保障する。
2. 薬事法は化粧品についても規制している。
3. 医療法は医療施設の監督を定めている。
4. 医師法は医師の業務独占を定めている。

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第12回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧を業とできるのはどれか。
1. 医師
2. 看護師
3. 理学療法士
4. 薬剤師

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第12回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で制限行為として規定されているのはどれか。
1. 骨折の患部への施術
2. 外科手術
3. 薬品の投与
4. 関節拘縮の矯正

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第12回・按マ指

問題 14施術所の衛生上必要な要件でないのはどれか。
1. 常に清潔を保つ。
2. 適度な湿度を保つ。
3. 採光、照明を充分にする。
4. 換気を充分にする。

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第12回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 予約に基づく施術の実施
2. 夜間における施術の実施
3. 駐車場に関する事項
4. 特殊技術に関する事項

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第12回・鍼灸

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で10日以内に届出を要するのはどれか。
1. 免許証の再交付
2. 免許証の返納
3. 施術所の開設届
4. 失踪宣告による名簿消除

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第12回・鍼灸

問題 12衛生上、害を生じるおそれがあると認めるとき、はり師、きゅう師の業務に関して必要な指示ができるのはどれか。
1. 医師
2. 都道府県知事
3. 町村長
4. 保健所長

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第12回・鍼灸

問題 13施術所の構造設備基準で誤っているのはどれか。
1. 6.6平方メートル以上の専用施術室を有すること。
2. 3.3平方メートル以上の待合室を有すること。
3. 部屋面積の8分の1に相当する部分を外気に開放し得ること。
4. 施術に用いる器具、手指等の消毒設備を有すること。

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第12回・鍼灸

問題 14免許証の再交付申請ができるのはどれか。
1. 免許証を汚したとき
2. 本籍地を変更したとき
3. 現住所を変更したとき
4. 氏名を変更したとき

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第13回・按マ指

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告をしてはならないのはどれか。
1. 施術者の住所
2. 施術所の名称
3. 施術方法
4. 施術時間

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第13回・按マ指

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所開設の届出で正しいのはどれか。
1. 開設後5日以内
2. 開設後7日以内
3. 開設後10日以内
4. 開設後30日以内

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第13回・按マ指

問題 14救急医療施設を有しなければならないのはどれか。
1. 病院
2. 有床診療所
3. 地域医療支援病院
4. 助産所

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第13回・按マ指

問題 15介護保険サービスを利用した場合の自己負担の割合はどれか。
1. 5%
2. 10%
3. 20%
4. 30%

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第13回・鍼灸

問題 11あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許を取り消された場合の免許証の返納期間はどれか。
1. 5日以内
2. 7日以内
3. 10日以内
4. 30日以内

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第13回・鍼灸

問題 12守秘義務(秘密保持義務)で誤っている記述はどれか。
1. 業務上知り得た人の秘密を漏らしてはならない。
2. 被害者の告訴がなくても起訴される。
3. 正当な理由がなく秘密を漏らしてはならない。
4. 施術者でなくなった後も義務は残る。

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第13回・鍼灸

問題 13臨検検査で正しい記述はどれか。
1. 市町村長の職権による。
2. 施術所の衛生管理は含まない。
3. 検査担当の職員は身分を示す証票の携帯義務がある。
4. 犯罪捜査として認められる。

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第13回・鍼灸

問題 14医療法で誤っている記述はどれか。
1. 診療所は療養病床を開設できる。
2. 病院は予約診療の広告ができる。
3. 助産所には常勤の医師1名を置かなければならない。
4. 特定機能病院は500床以上の病床数を有しなければならない。

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第14回・按マ指

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で医師の同意を得て行える行為はどれか。
1. 診断書の交付
2. 脱臼への施術
3. 外科手術
4. 薬品の投与

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第14回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の届出事項でないのはどれか。
1. 開設の年月日
2. 開設者の氏名
3. 施術者の性別
4. 開設の場所

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第14回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 施術方法
2. 新たに導入した機器
3. 施術者の出身校
4. 夜間における施術

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第14回・按マ指

問題 14厚生労働大臣が認可するのはどれか。
1. 病院
2. 診療所
3. 地域医療支援病院
4. 特定機能病院

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第14回・鍼灸

問題 10あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許の効力が発生するのはいつか。
1. 養成校を卒業したとき
2. 国家試験に合格したとき
3. 免許を申請したとき
4. 名簿に登録されたとき

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第14回・鍼灸

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 駐車場設備
2. 施術料
3. 出張施術
4. 電話番号

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第14回・鍼灸

問題 12施術室の衛生管理について厚生労働省令で定められている措置はどれか。
1. 採光
2. 温度
3. 湿度
4. 騒音

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第14回・鍼灸

問題 13法律で定める対象年齢で誤っている組合せはどれか。
1. 介護保険法---18歳以上
2. 児童福祉法---18歳未満
3. 身体障害者福祉法---18歳以上
4. 知的障害者福祉法---18歳以上

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第15回・按マ指

問題 12医療法の憲法上での根拠はどれか。
1. 職業選択の自由
2. 生存権の保障
3. 勤労の権利および義務
4. 自由権の保障

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第15回・按マ指

問題 13保健所の設置を定めている法律はどれか。
1. 健康増進法
2. 地域保健法
3. 母子保健法
4. 老人保健法

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第15回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所届出事項でないのはどれか。
1. 開設者の本籍
2. 開設者の住所
3. 開設の場所
4. 名称

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第15回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許の欠格事由はどれか。
1. 20歳に満たない者
2. 聴力障害の者
3. 外国国籍の者
4. 麻薬中毒の者

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第15回・鍼灸

問題 12医療機器(用具)について定めている法律はどれか。
1. 医療法
2. 毒物および劇物取締法
3. 製造物責任法
4. 薬事法

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第15回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 学位
2. 施術方法
3. 設備
4. 施術者の氏名

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第15回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で出張のみによって業務を行う施術者が届出をしなくてよいのはどれか。
1. 開始したとき
2. 施術したとき
3. 休止したとき
4. 廃止したとき

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第16回・按マ指

問題 11個人情報保護法において個人情報取扱事業者の義務でないのはどれか。
1. 利用目的の特定
2. 第三者への提供制限
3. 正確性の確保
4. 情報提供者への報酬支払

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第16回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で施術所の構造設備について適切でない記述はどれか。
1. 4.0㎡の待合室がある。
2. 換気装置がある。
3. 待合室と施術室が共同である。
4. 消毒設備がある。

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第16回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で制限行為として規定されているのはどれか。
1. 薬品の投与
2. 外科手術
3. 関節拘縮の矯正
4. 骨折の患部への施術

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第16回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 出張による施術
2. 予約に基づく施術
3. 駐車場の有無
4. 施術者の経歴

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第16回・按マ指

問題 15我が国の法律で身分が定められていないのはどれか。
1. 准看護師
2. カイロプラクター
3. 柔道整復師
4. 視能訓練士

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第16回・鍼灸

問題 11あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の開設届出先はどれか。
1. 厚生労働大臣
2. 都道府県知事
3. 市町村長
4. 保健所長

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第16回・鍼灸

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で5日以内に行わなければならないのはどれか。
1. 施術所の開設届
2. 免許取消しによる免許証の返納
3. 本籍地の変更
4. 失跨宣告による名簿消除

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第16回・鍼灸

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許付与の欠格事由に該当しないのはどれか。
1. 外国国籍者
2. 麻薬中毒者
3. 罰金刑に処せられた者
4. 無免許施術を行った者

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第16回・鍼灸

問題 14はり師、きゅう師による医薬品投与が違反となる法律はどれか。
1. 薬事法
2. 刑法
3. 医療法
4. 医師法

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第17回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で欠格事由でないのはどれか。
1. 外国国籍の者
2. 大麻の中毒者
3. 業務に関し不正の行為があった者
4. 罰金以上の刑に処せられた者

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第17回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師の免許取消しに該当しないのはどれか。
1. 厚生労働大臣の職権による場合
2. 自発的意思による申請の場合
3. 破産の宣告がされた場合
4. 失踪の宣告がされた場合

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第17回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の備えるべき要件に含まれないのはどれか。
1. 施術室
2. 機能訓練室
3. 待合室
4. 消毒設備

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第17回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術者が広告できないのはどれか。
1. 住所
2. 施術日時
3. 予約に基づく施術
4. 流派

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第17回・鍼灸

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で5日以内に免許証を返納しなければならないのはどれか。
1. 住所の変更があったとき
2. 氏名の変更があったとき
3. 戸籍の変更があったとき
4. 免許の取消し処分を受けたとき

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第17回・鍼灸

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 小児鍼
2. 胃腸病の灸
3. 電気鍼
4. 電気温灸

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第17回・鍼灸

問題 13はり師、きゅう師の施術上の禁止行為はどれか。
1. 美容を目的とする施術
2. 光線器具の使用
3. 慢性疲労に対する施術
4. 薬品投与の指示

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第17回・鍼灸

問題 14はり師、きゅう師として業務を開始できるのはいつからか。
1. はり師、きゅう師試験に合格したとき
2. 合格証書を受領したとき
3. 免許の申請をしたとき
4. はり師、きゅう師名簿に登録されたとき

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第18回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術業務が開始できるのはどれか。
1. 合格証を受け取ったとき
2. 免許証交付の申請をしたとき
3. 名簿に登録されたとき
4. 施術所の開設届を提出したとき

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第18回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律であん摩マッサージ指圧師が医師の同意によって行えるのはどれか。
1. 瀉血
2. 脱臼患部への施術
3. 漢方薬の投与
4. 診療放射線の照射

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第18回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術者の秘密保持義務に関して正しい記述はどれか。
1. 違反者は6月以下の懲役に処せられる。
2. 未成年者の患者の秘密については適用しない。
3. 傷病名以外の秘密は該当しない。
4. 被害者の告訴による親告罪である。

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第18回・按マ指

問題 15老人福祉法における老人福祉施設でないのはどれか。
1. 有料老人ホーム
2. 特別養護老人ホーム
3. 老人短期入所施設
4. 老人デイサービスセンター

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第18回・鍼灸

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で再交付を受けた後、失った免許証を発見した場合の対応で正しいのはどれか。
1. 自身で破棄する。
2. 保健所長に返納する。
3. 都道府県知事に返納する。
4. 厚生労働大臣に返納する。

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第18回・鍼灸

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術者の業務の届出に関して正しい記述はどれか。
1. 雇われている者でも本人の開設届を要する。
2. 業務を休止するときは広告しなければならない。
3. 3年に1回は開設届の更新を要する。
4. もっぱら出張のみで業務を開始する場合も届出を要する。

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第18回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術者が業務停止処分の対象になるのはどれか。
1. 素行が著しく不良である者
2. 過料に処せられた者
3. 大麻の中毒者
4. 破産宣告を受けた者

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第18回・鍼灸

問題 14医療法で特定機能病院の要件に該当しないのはどれか。
1. 高度の医療を提供する能力
2. 救急医療を提供する能力
3. 10以上の診療科名
4. 400以上の患者を入院させる施設

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第19回・按マ指

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で再発行後に失った免許証を発見した場合、厚生労働大臣に返納する期間で正しいのはどれか。
1. 5日以内
2. 10日以内
3. 30日以内
4. 1年以内

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第19回・按マ指

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の構造設備について誤っている記述はどれか。
1. 施術室は6.6平方メートル以上必要である。
2. 待合室は3.3平方メートル以上必要である。
3. 消毒設備が必要である。
4. 救急設備が必要である。

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第19回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師名簿の登録事項の変更について正しい記述はどれか。
1. 死亡した場合は届出の必要はない。
2. 届出先は都道府県である。
3. 届出義務者は10日以内に申請する。
4. 日本国籍を有する者は戸籍謄本または抄本を添付しなければならない。

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第19回・按マ指

問題 15あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の開設を届け出る期限で正しいのはどれか。
1. 開設前30日以内
2. 開設前10日以内
3. 開設後10日以内
4. 開設後30日以内

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第19回・鍼灸

問題 11あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 鍼灸医東京一郎
2. 東洋治療院
3. 鍼灸江戸流家元
4. 東京はり灸療院

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第19回・鍼灸

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、はり師、きゅう師の資格要件で欠格事由はどれか。
1. 麻薬中毒者
2. 聴覚障害者
3. 軽犯罪法違反者
4. 外国国籍の者

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第19回・鍼灸

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、はり師、きゅう師の業務の範囲内で許される施術行為はどれか。
1. 化膿部位に探膿針で排膿をする
2. 頓用で鎮痛剤を投与する
3. 灸の後に液体窒素を塗布する
4. 電気光線器具を使用する

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第19回・鍼灸

問題 14医療法による特定機能病院について正しいのはどれか。
1. 都道府県知事の認可を要する
2. 300床以下でも申請できる
3. 高度の医療を行う
4. 2次救急医療を担う

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第20回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で医師の同意を得て行える行為はどれか。
1. 鎮痛薬の塗布
2. 診断書の交付
3. 外科的処置
4. 脱臼患部への施術

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第20回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師として施術業務が開始できる日はどれか。
1. 試験合格日
2. 合格証受領日
3. 免許申請日
4. 名簿登録日

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第20回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師が免許の取消し処分を受けたときの免許証返納期間はどれか。
1. 5日以内
2. 10日以内
3. 14日以内
4. 20日以内

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第20回・按マ指

問題 15医療行為と医療従事者との組合せで正しいのはどれか。
1. エックス線撮影---歯科衛生士
2. 静脈確保による輸液---救急救命士
3. 超音波検査---あん摩マッサージ指圧師
4. 処方せんなしの調剤---薬剤師

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第20回・鍼灸

問題 11はり師、きゅう師の免許を取消す権限を有する者はどれか。
1. 内閣総理大臣
2. 厚生労働大臣
3. 都道府県知事
4. 保健所長

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第20回・鍼灸

問題 12はり師、きゆう師が請求できる療養費の支給対象に含まれないのはどれか。
1. 五十肩
2. 頸腕症候群
3. 頸椎捻挫後遺症
4. 半月板損傷

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第20回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の備えるべき要件に含まれないのはどれか。
1. 施術室
2. 待合室
3. 収容施設
4. 消毒設備

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第20回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告事項に含まれないのはどれか。
1. 小児鍼(はり)
2. 予約に基づく施術の実施
3. 出張による施術の実施
4. 胃腸炎に効くはり

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第21回・按マ指

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律における施術者に関する罰則で親告罪はどれか。
1. 秘密保持義務違反
2. 骨折患部への施術禁止違反
3. 業務停止命令違反
4. 都道府県知事の施術者に対する指示違反

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第21回・按マ指

問題 13医療法における診療所の病床数で正しいのはどれか。
1. 19床以下
2. 29床以下
3. 39床以下
4. 49床以下

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第21回・按マ指

問題 14あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、あん摩マッサージ指圧を業としてできるのはどれか。
1. 看護師
2. 介護福祉士
3. 作業療法士
4. 医師

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第21回・按マ指

問題 15あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許の欠格事由はどれか。
1. 1類感染症に罹患している者
2. 20歳未満の者
3. 罰金以上の刑に処せられた者
4. 外国国籍の者

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第21回・鍼灸

問題 11あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所について正しい記述はどれか。
1. 施術室は6.0平方メートル以上でなければならない。
2. 待合室は3.3平方メートル以上でなければならない。
3. 開設の届出先は厚生労働大臣である。
4. 施術所の名称を「東京鍼灸医院」とすることができる。

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第21回・鍼灸

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術者の身分が消滅するのはどれか。
1. 精神疾患に罹患したとき
2. 破産手続開始が決定されたとき
3. 厚生労働大臣から業務停止命令を受けたとき
4. 失踪宣告を受けたとき

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第21回・鍼灸

問題 13医療法で救急医療を提供する能力が要件になっている医療施設はどれか。
1. 有床診療所
2. 介護老人保健施設
3. 地域医療支援病院
4. 特定機能病院

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第21回・鍼灸

問題 14あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の届出事項はどれか。
1. 業務の種類
2. 広告する事項
3. 雇用する従業員数
4. 建物の面積

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第22回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の変更の届出先はどれか。
1. 保健所長
2. 市町村長
3. 都道府県知事
4. 厚生労働大臣

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第22回・按マ指

問題 13医療保険の対象でないのはどれか。
1. 情報提供
2. 療養費
3. 時間外診察
4. 健康診断

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第22回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師が免許の取消し処分を受けたときの免許証返納期限はどれか。
1. 5日以内
2. 10日以内
3. 20日以内
4. 30日以内

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第22回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の開設届の届出事項でないのはどれか。
1. 業務の種類
2. 構造設備の概要
3. 施術者の氏名
4. 開設者の学歴

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第22回・鍼灸

問題 11あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で正しいのはどれか。
1. 施術者は鎮痛剤を投与できる。
2. 施術者は外科処置を行うことができる。
3. 施術所は臨検検査を受ける。
4. 施術所に関する広告の制限はない。

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第22回・鍼灸

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、はり師、きゅう師として業務が開始できるのはどれか。
1. 試験に合格したとき
2. 合格証が発行されたとき
3. 免許の申請を行ったとき
4. 名簿に登録されたとき

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第22回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で免許証の再交付申請ができるのはどれか。
1. 免許証を汚したとき
2. 氏名を変更したとき
3. 住所を変更したとき
4. 本籍地を変更したとき

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第22回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で衛生上、害を生じるおそれがあると認めるとき、施術者に対して必要な指示ができるのはどれか。
1. 医師
2. 保健所長
3. 都道府県知事
4. 厚生労働大臣

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第23回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師に関する法令で施術者が氏名を変更したときに、名簿の訂正を申請しなければならない期限はどれか。
1. 5日以内
2. 10日以内
3. 20日以内
4. 30日以内

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第23回・按マ指

問題 13介護保険法について正しいのはどれか。
1. 特定疾病は65歳以上に適用する。
2. 介護サービスにかかる自己負担は1割である。
3. 要介護認定は認定審査会が決定する。
4. 認定区分は要支援と要介護5段階の計6区分である。

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第23回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。
1. 施術の方法
2. 施術者の経歴
3. 施術者の技能
4. 施術所の名称

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第23回・按マ指

問題 15身体障害者福祉法における身体障害者の対象年齢はどれか。
1. 12歳以上
2. 15歳以上
3. 18歳以上
4. 20歳以上

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第23回・鍼灸

問題 12医療法による特定機能病院に必要な要件はどれか。
1. 都道府県知事の承認
2. 高度医療を提供する能力
3. 救急医療を提供する能力
4. 200以上の患者を入院させるための施設

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第23回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で専用の施術室として必要な面積はどれか。
1. 3.3平方メートル以上
2. 5.5平方メートル以上
3. 6.6平方メートル以上
4. 7.7平方メートル以上

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第23回・鍼灸

問題 14施術所の名称として使用できるのはどれか。
1. 東京はりクリニック
2. 東京はり科医院
3. 東京きゅう治療院
4. 東京きゅう診療所

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第23回・鍼灸

問題 15高齢者の医療の確保に関する法律における特定健康診査の対象者の年齢はどれか。
1. 20歳以上
2. 40歳以上
3. 65歳以上
4. 75歳以上

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第24回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師名簿の登録事項はどれか。
1. 性別
2. 現住所
3. 開業日
4. 出身学校・養成施設

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第24回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、あん摩マッサージ指圧師の制限行為はどれか。
1. 外科手術
2. 薬品の投与
3. 骨折の患部への施術
4. エックス線撮影の指示

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第24回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で広告できないのはどれか。
1. 施術所の電話番号
2. 夜間の施術
3. 駐車場の設備
4. 学位の名称

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第24回・按マ指

問題 15介護保険法で要介護状態の認定区分で正しいのはどれか。
1. 2区分
2. 3区分
3. 4区分
4. 5区分

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第24回・鍼灸

問題 12はり師、きゅう師として業務を開始できるのはどれか。
1. 学校または養成施設を卒業したとき
2. はり師、きゅう師国家試験に合格したとき
3. はり師、きゅう師名簿に登録されたとき
4. 施術所の開設届を出したとき

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第24回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で施術所の開設に関する届出事項でないのはどれか。
1. 施術所の名称
2. 開設の場所
3. 施術者以外の従業員の氏名
4. 構造設備の概要及び平面図

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第24回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で欠格事由でないのはどれか。
1. 罰金以上の刑に処せられた者
2. 麻薬、大麻又はあへんの中毒者
3. 自己破産した者
4. 心身の障害により業務を適正に行えない者として厚生労働省令で定めるもの

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第24回・鍼灸

問題 15施術者が免許証の再交付申請書を提出する先はどれか。
1. 厚生労働大臣
2. 地方厚生局長
3. 都道府県知事
4. 保健所長

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第25回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、免許の消極的要件はどれか。
1. 日本国籍
2. あん摩マッサージ指圧師国家試験の合格
3. 大麻の中毒者
4. 認定された学校または養成施設の卒業

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第25回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術者が氏名を変更したときにしなければならないのはどれか。
1. 免許証の再交付申請
2. 名簿登録事項の訂正申請
3. 免許証の書換え交付申請
4. 免許証の返納

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第25回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師が患部に施術をする場合、医師の同意が必要なのはどれか。
1. 捻挫
2. 肉ばなれ
3. 打撲
4. 脱臼

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第25回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、50万円以下の罰金に該当するのはどれか。
1. 不正の事実に基づいてあん摩マッサージ指圧師免許を受けた者
2. あん摩マッサージ指圧師国家試験において不正行為をした者
3. 施術所について虚偽の届け出をした者
4. 医師の同意を得ないで骨折患部へ施術をした者

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第25回・鍼灸

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で、休止していた施術所を再開する際の必要な届け出の期限はどれか。
1. 再開前7日以内
2. 再開前5日以内
3. 再開後10日以内
4. 再開後30日以内

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第25回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術者が免許の取消し処分を受けたときに5日以内にしなければならないのはどれか。
1. 免許証の再交付を申請する。
2. 免許証を返納する。
3. 施術所の廃止を届け出る。
4. 名簿登録の消除を申請する。

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第25回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で、はり師が必要な消毒をしなかったときの罰則はどれか。
1. 1年以下の懲役
2. 50万円以下の罰金
3. 30万円以下の罰金
4. 期間を定めた業務停止

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第25回・鍼灸

問題 15受動喫煙の防止を規定しているのはどれか。
1. 健康増進法
2. 地域保健法
3. 介護保険法
4. 高齢者の医療の確保に関する法律

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第26回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で広告できるのはどれか。関する法律で、あん摩マッサージ指圧師免許の消極的要件に該当するのはどれか。
1. 懲役刑を受けた。
2. 文部科学大臣の認定した学校を卒業した。
3. あん摩マッサージ指圧師国家試験に合格した。
4. 交通違反で反則金を支払った。

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第26回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術者が本籍地の都道府県を変更したときにしなければならないのはどれか。
1. 再免許の申請
2. 免許証の書き換え交付申請
3. 免許証の再交付申請
4. 名簿登録事項の訂正申請

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第26回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、あん摩マッサージ指圧師ができるのはどれか。
1. 応急処置としての脱臼の整復
2. 医師の指示による外科手術の補助
3. 薬剤師が調合した薬の投与
4. 医師の同意を得た骨折患部への施術

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第26回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術所の衛生上必要な要件にならないのはどれか。
1. 常に清潔に保つ。
2. 快適な温度・湿度を保つ。
3. 換気を充分にする。
4. 採光・照明を充分にする。

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第26回・鍼灸

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で、再免許をあたえることができるのはどれか。
1. 免許取消しの事由にがいとうしなくなったとき
2. 免許証を紛失したとき
3. 間違って免許証を破ってしまったとき
4. 故意に免許証を汚したとき

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第26回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で、免許証を返納しなければならないのはどれか。
1. 再交付を申請するとき
2. 書換を申請するとき
3. 再免許を申請するとき
4. 名簿登録の消除を申請するとき

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第26回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で、施術所につき衛生上必要な措置が講じられていないとき、その使用制限を命じることができるのはどれか。
1. 厚生労働大臣
2. 都道府県知事
3. 市区町村長
4. 保健所長

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第26回・鍼灸

問題 15助産所について定める法律はどれか。
1. 地域保健法
2. 医師法
3. 保健師助産師看護師法
4. 医療法

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第27回・按マ指

問題 12あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、30日以内にしなければならないのはどれか。
1. 免許取消し処分を受けたときの免許証返納
2. 滞在による業務をするときの届出
3. 氏名を変更したときの免許証の書換え申請
4. 施術者の死亡による登録の消除申請

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第27回・按マ指

問題 13あん摩マッサージ指圧師が、専ら出張による業務をする場合の届け出る期限で正しいのはどれか。
1. 開始前10日以内
2. 開始したとき
3. 開始後10日以内
4. 開始後30日以内

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第27回・按マ指

問題 14あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術所の開設に関する届出事項でないのはどれか。
1. 開設者の氏名及び住所
2. 名称
3. 開設の場所
4. 業務に従事する施術者の数

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第27回・按マ指

問題 15あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、正当な理由がなく臨検検査を拒んだときの罰則はどれか。
1. 1年以下の懲役
2. 50万円以下の罰金
3. 30万円以下の罰金
4. 施術所の使用制限

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第27回・鍼灸

問題 12生活保護法による扶助で現物給付はどれか。
1. 教育扶助
2. 住宅扶助
3. 医療扶助
4. 生活扶助

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第27回・鍼灸

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、免許証を返納しなければならないのはどれか。
1. 施術者が失踪宣告を受けたとき
2. 免許証の再交付を申請するとき
3. 免許証の書換え交付を申請するとき
4. 再免許を申請するとき

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第27回・鍼灸

問題 14あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律に基づいて施術所を開設した場合、適切でないのはどれか。
1. 待合室は10平方メートルとした。
2. 施術に用いる器具・手指等の消毒設備を用意した。
3. 採光、照明及び換気を充分にした。
4. 施術室の一角を待合室とした。

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第27回・鍼灸

問題 15あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、業務停止を命ぜられた者がその期間中に業務を行った場合の罰則はどれか。
1. 免許取消し
2. 30万円以下の罰金
3. 50万円以下の罰金
4. 1年以下の懲役

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第28回・按マ指

問題 12あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(あはき法)で施術者が業務停止処分の対象となるのはどれか。
1. 運転免許の停止処分を受けた場合
2. アルコール依存症で入院した場合
3. 大麻中毒と診断された場合
4. 民事裁判で損害賠償を請求された場合

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第28回・按マ指

問題 13あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(あはき法)で衛生上害を生ずるおそれがあると認めるとき、施術者に対し、その業務に関して必要な指示をすることができるのはどれか。
1. 厚生労働大臣
2. 地方厚生局長
3. 都道府県知事
4. 保健所長

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第28回・按マ指

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(あはき法)で広告できるのはどれか。
1. 認定マッサージ師の有無
2. 施術料金
3. 施術者の出身校
4. 療養費支給申請の可否

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第28回・按マ指

問題 15あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(あはき法)で30万円以下の罰金に処せられるのはどれか。
1. 施術所を開設したが必要な届出をしなかった。
2. あん摩マッサージ指圧師国家試験で不正行為をした。
3. 不正な事実に基づいてあん摩マッサージ指圧師免許を取得した。
4. あん摩マッサージ指圧師がはりの施術をした。

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第28回・鍼灸

問題 12施術所の名称を考えるときに遵守しなければならない法律はどれか。
1. 医師法
2. 医療法
3. 保健師助産師看護師法
4. 理学療法士及び作業療法士法

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第28回・鍼灸

問題 13あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律(あはき法)ではり師、きゅう師免許を受けようとするとき、申請書に添える必要がないのはどれか。
1. 麻薬、大麻もしくはあへんの中毒者であるかないかに関する医師の診断書
2. 戸籍の謄本または抄本
3. はり師、きゅう師の学校または養成施設の卒業(修了)証明書
4. はり師国家試験、きゅう師国家試験合格証書の写し

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第28回・鍼灸

問題 14あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律(あはき法)で施術者もしくは施術所の開設者から必要な報告を提出させることができるのはどれか。
1. 市町村長
2. 都道府県知事
3. 地方厚生局長
4. 厚生労働大臣

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第28回・鍼灸

問題 15あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律(あはき法)であらかじめ届出なければならないのはどれか。
1. 専ら出張による業務を始めるとき
2. 休止していた施術所を再開するとき
3. 届出区域外に滞在して業務を行おうとするとき
4. 施術所を廃止しようとするとき

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